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外車王SOKENの記事一覧

旧車のレストアについて考える[part6:エンジンを降ろす]

2020.07.12 00:00

旧車を維持していくうえで、最近は2極化が進んでいると感じることが増えてきた。 まず一方は「生活に余裕があり、そして旧車への情熱が並々ならぬ人」。 そしてもう一方は、「旧車がたまらなく好きで、その維持のためなら努力を怠らない人」だ...続きを読む

夢叶い、自動車雑誌編集者に転職。CARトップ編集部 井上悠大氏(25歳)の信念とは?

2020.07.04 00:00

「今の仕事は大変ですが、熱量をもって取り組めるので、天職だなと感じています」 そう語る井上悠大氏(25歳)は、50年続く長い歴史をもつカー雑誌『CARトップ』で編集部員を務めている(※見出し画像のR32 GT-Rは、プライベートで...続きを読む

1967年11月、東京都杉並区生まれの少年が伊達軍曹になるまで[烈風編]

2020.07.01 00:00

ほとんどの外車王SOKEN読者各位はご興味ないであろう筆者の半生記も、今回でおしまいである。正直、わたしはほっとしているし、読者各位もそうであろう。「やっと終わってくれたか!」と。 まぁとにかく今回は、15年前に超五流出版社を辞め...続きを読む

「故障が少ない、ブランド力が弱い?」。ドイツ人は日本車をどう評価しているのか?

2020.06.30 00:00

6月も下旬になり、ドイツでは自動車ディーラーがCOVID-19感染対策を十分に行いつつ、営業を再開しています。一方で、COVID-19流行以前からの懸念事項として挙げられていた、イギリスのEU脱退の影響も出はじめています。2020...続きを読む

シトロエンなしでは生きられない!フラッグシップセダンCXと心を通わせる永野然次さん(50才)

2020.06.28 00:00

さて、しばらくレポートワークも自粛期間が続きましたが、いよいよ再開です! 久々のオーナーインタビューは、湘南エリアにお住まいの永野然次さん(50才)と、その彼が愛してやまない1987年式シトロエン CX 25GTi。 フランス車の...続きを読む

生産終了から44年。「成層圏」の名を冠するランチア・ストラトス試乗&助手席インプレッション

2020.06.27 00:00

著者は年齢的に、ご多分に漏れずスーパーカー世代を経験した一人である。 子どもの頃は安い2眼レフを片手に小遣いを握りしめ、目を輝かせながらスーパーカーショーを観に行った。 スーパーカーに関することは当時の強烈な印象のままいまだに記...続きを読む

確かに便利で快適になったけれど…。昭和世代のクルマ好きとして消えないモヤモヤとは?

2020.06.20 00:00

若者と年長者の世代間の断絶というか、相互理解のできなさ加減は、もはや人類史上避けることができないように思う。クルマの世界でもそのときどきで、世代間の断絶というか、時代が移り変わる狭間ごとのストレスがありそうだ。しかし、それは時間の...続きを読む

日本ではカー用品店でも入手できるレーダー探知機、ドイツでは違法

2020.06.18 00:00

ドイツでの生活も少しずつ長くなりつつある筆者。最近では、レンタカーだけでなく、仕事用のバンや、自家用車などに同乗することも増えてきました。そうしたなか、先日ふと気付いたのが「ナビ以外の、車内の追加電子デバイスが少ない!」ということ...続きを読む

1967年11月、東京都杉並区生まれの少年が伊達軍曹になるまで[青雲編]

2020.06.17 00:00

学校を卒業すると、わたしはいわゆるひとつのサラリーマンになった。入った会社は、最近では入社するのがけっこう難しい人気企業となっているそうだが、わたしが入社した頃は「履歴書に自分の名前を間違わずに書ければ入れる」ぐらいのレベル感であ...続きを読む

なぜ、旧いクルマのデザインは秀逸なのか?[part5:大人になって改めて気づく…。小さなクルマの魅力とは?]

2020.06.13 00:00

唐突ではあるが、著者は小さなクルマが好きだ。 小さなボディーに動力系はもちろんのこと、居住空間を含めたすべてを凝縮した空間に詰め込むのは、普通の車両を作るより難儀なのは言うまでもない。 それでも、なぜこれほど小さなクルマの人気は...続きを読む

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