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外車王SOKENの記事一覧

交通ルールの厳守」が徹底されているドイツ。日本人ドライバーとの気質の違いとは?

2020.10.15 00:00

自動車大国として名高いドイツ。ドイツ製のクルマは日本でも多く走っていますし、速度無制限区間がある、無料の高速道路「アウトバーン」も日本ではよく知られた存在です。しかし、ドイツを実際に走っているドライバーたちの「気質」については、あ...続きを読む

大の字で寝られるシトロエン・ベルランゴを堪能!「かんぽの宿石和」車中泊体験レポート

2020.10.14 00:00

日本ではすっかり市民権を得た感もあるルノー・カングー。ヨーロッパの街中の風景写真などを見ると、同系統の商用車が多数走っており、かの地ではごく一般的なコマーシャルカーであることがわかります。しかしながら、日本ではルノーのカングーだけ...続きを読む

クルマ好きである25歳の筆者が「好きなことで生きていく」を実践して思うこと

2020.10.08 01:08

「好きなことで生きていく」。…という言葉が巷で囁かれるようになってから久しい。自分の好きな物事を仕事にして、それで収入を得る生き方のことだ。そもそも「仕事」に対するこれまでの一般的な世間の見方は、「好きではないが、仕事として割り切...続きを読む

面積は東京都23区の約半分。欧州車より日本車が人気なマルタ共和国とは?

2020.09.29 00:00

地中海に浮かぶ美しい小さな島国、マルタ共和国。今年9月、筆者はとある事情でこの国へ行くことになりました。 最初はレンタカーを借りるつもりでいたのですが、現地の事情を知っている人から「マルタに初めて行くなら、クルマを運転するの...続きを読む

VWビートル、ミニ、フィアット500…。古くて新しいクルマに乗らないのはもったいない?

2020.09.28 00:00

小さい頃に読んだ絵本の記憶を辿ると、21世紀にはクルマは空を飛び、宇宙人みたいな服を着て生活をする・・・といった未来予想図が描かれていたように思う。早いもので、21世紀を迎えて20年が過ぎ去ろうとしている。宇宙人みたいな服を着てい...続きを読む

最新の錆取りケミカル剤を用いて「旧車の都市伝説」について検証してみた

2020.09.26 00:00

ある日、連載中の八重洲出版「Old-Timer」誌宛に読者からお便りが届いた。 以前、ガソリンタンクのなかから出てきた「謎の物体」を紹介していたのだが、それについての内容であった。 「フィアット500の燃料タンクから出てき...続きを読む

モーターを採用した最新のボルボに触れて感じた「深みともてなし」について

2020.09.22 00:00

日頃、どちらかというと比較的旧式のクルマを扱うことが多い筆者。取材と並行して、自動車関連における様々なお手伝いをさせていただいています。そんなこともあり、車両の搬入移動の機会もかなり増えてきています。 確かに、高速道路や峠の...続きを読む

なぜ、ドイツでは20万kmオーバー走行のクルマが中古車として売り物になるのか?

2020.09.19 00:00

日本において、ドイツは「物を大事に、長く使う文化」だと言われています。筆者が実際にドイツで住み始めてからは、若者を中心に少しずつ消費重視の文化に変わりつつあるという印象はあるものの、全体的には今でも「古いものでも、直しながら長く使...続きを読む

旧車のレストアについて考える[part7:フェラーリ365GT4/BBの12気筒エンジンを降ろす]

2020.09.12 10:14

その連絡は、あまりにも突然の依頼だった。 HCC95のクラブ員でフェラーリ365GT4/BB乗りの黒田さんからの連絡である。 「今度、365BBのエンジン降ろそうと思うんだけど手伝ってくれない?」 さすがに今回は驚いた。 ...続きを読む

実際に試乗して考えた。スポーツカーが21世紀に大進化を遂げたのはなぜか?

2020.09.07 23:28

筆者は、輸入車を専門に取り扱うYoutubeチャンネル「外車王TV」の試乗インプレッション動画に出演している。幸運なことに、この動画の撮影のために1980年代〜2000年年代のクルマを中心に、およそ20台の輸入車のステアリングを握...続きを読む

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