
【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000231613&id=bodyimage1】
【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000231613&id=bodyimage2】
現在、新型コロナウィルスの影響により、世界各国の中古建設機械売買に従事する方々はこの影響により、日本のオークション会場に来場しての参加が難しくなっており、オンラインでの参加者の増加が見込まれています。
その中で仕向け地がバングラデシュおよびフィリピン向けの中古建設機械の場合、輸出先省庁や税関で品質確認のための第三者機関証明が要求されており、従来、オークションにて落札した中古建設機械に対して、落札後に個別に検査会社の手配を行う必要がありました。
このプロセスを短縮し、より安心安全な輸出手続きとするため、SGSは今回相互通商様へ、バングラデシュおよびフィリピン輸出向けと想定した中古建設機械に対して、オークション前の第三者船積み前検査サービスを提供開始しました。
このサービスにより、落札後に必要な検査の調整および実施が必要なくなり、より円滑に短期間で輸出することが可能となります。SGSは引き続き、コロナ禍においてもお客様が安心安全に輸出入業務を行えるようにサービス提供してまいります。
■SGSジャパン株式会社について
商号:SGSジャパン株式会社
代表者:代表取締役 Lisson Yan (顔立新)
所在地:神奈川県横浜市保土ヶ谷区神戸町134 横浜ビジネスパーク ノーススクエアI 5F
設立:1987年6月
■相互通商株式会社について
商号:相互通商株式会社
代表者:代表取締役 稲村 中
所在地:東京都江東区永代1-13-4不二荘ビル202号
設立:1973年1月18日
■本リリースに関するお問い合わせ先
SGSジャパン株式会社
横浜市保土ケ谷区神戸町134 横浜ビジネスパーク ノーススクエアI代表取締役 顔 立新
お問い合わせ先: 吉岡史敏
Tel:080-5954-2826
mailto: Fumitoshi.Yoshioka@sgs.com
配信元企業:SGSジャパン株式会社
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ