しっかり。8月26日高値6900円をピークに緩やかな調整が続いているが、75日線が支持線として機能している。一目均衡表では雲下限が支持線として意識されており、雲上限を捉えてきている。遅行スパンは実線を下回っており、下方シグナルが継続しているが、日柄調整でクリアできる範囲内であろう。週足形状では13週線が支持線として意識されている。
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情報提供元:FISCO
記事名:「トレンド---75日線が支持線として機能