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大量に情報が詰まっているハードディスクでは、何の価値も生み出さない!「考えることこそ教養である 」3月1日刊行!


ビジネス書の出版や企業研修を手掛ける株式会社クロスメディア・マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小早川幸一郎)は、竹中平蔵氏執筆による「考えることこそ教養である」を3月1日(月)に刊行しました。

世の中の誰もがインターネットにアクセスができ、「情報」に平等に辿り着ける社会では、知識量の多さは強みではなくなってきています。
この度発売の『考えることこそ教養である』(クロスメディア・パブリッシング、2021年3月12日出版)では著者の東洋大学グローバル・イノベーション学研究センター長・教授の竹中平蔵氏が、「考える力」を身に着けるための方法を一冊にまとめています。

著書は、目の前の課題を解決するためには、知識を覚えることよりも、なぜそういう仕組みになっているか、どうすればもっと良い仕組みができるのかを「考える」ことが大切であると述べています。そのためには自分の頭で考え、自分なりの意見、結論を出していく過程を繰り返すことが重要と言います。
本書ではなぜ考えることが必要なのか、ということから「なぜ所得税でなく、消費税をあげるのか?」「なぜ牛乳パックは四角いのか?」など、身近な問題を例にわかりやすく解説していきます。

これからの時代の「頭がいい」という概念は「自分で考えられる」ことで、自分の武器になります。「目の前に大きな課題があることはわかっている、でもいったいどうやって考えればいいのか?」と思った方、必見の一冊です。

<もくじ>
はじめに
第1章 考えるとは「マイ・ストーリー」を描くこと
第2章 考えることで身に付く能力
第3章 考える「型」をつくる
第4章 考える!実践問題
第5章 考えることをあきらめない
おわりに


■著者について
竹中平蔵
東洋大学教授、慶應義塾名誉大学教授。
1951 年、和歌山県生まれ。73 年、一橋大学経済学部卒。2001 年、経済財政政策担当大臣に就任。以後、金融担当大臣、総務大臣な どを歴任する。
安倍政権の「未来投資会議」「国家戦略特区諮問会議」民間議員。世界経済フォーラム(ダボス会議)理事。博士(経済学)。

『考えることこそ教養である』定価1380円
https://www.amazon.co.jp/dp/4295405086

■本件に関するお問い合わせ
会社名:株式会社クロスメディア・パブリッシング / 株式会社クロスメディア・マーケティング
担当者:中山直基
TEL:03-5413-3142
FAX:03-5413-3141
URL:http://www.cm-publishing.co.jp
E-Mail:nakayama@cm-group.jp
著者への取材依頼・書籍画像・テキストのご要望はコチラまでご連絡下さい。



配信元企業:株式会社クロスメディア・マーケティング
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