ボルボ・カー・ジャパンを再生させた敏腕社長のブランド戦略『最高の顧客が集まるブランド戦略 ボルボはいかにして「無骨な外車」からプレミアムカーへ進化したのか』2019年7月2日発売!
- 2019年06月27日 09:00:00
- マネー
- Dream News
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株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『最高の顧客が集まるブランド戦略 ボルボはいかにして「無骨な外車」からプレミアムカーへ進化したのか』(木村 隆之、小沢 コージ 著)を2019年7月2日に発売いたします。
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経営は「データ」「アイデア」「ストーリー」だ!
ボルボ・カー・ジャパンの窮地を救った社長が明かす
顧客を惹きつけるブランド戦略と経営術を凝縮した一冊
スウェーデン生まれの自動車ブランド「ボルボ」。若者の車離れやカーシェアの普及が進む環境変化もあり、2014年時点では日本市場で苦戦を余儀なくされていた。しかし2014年に木村隆之氏がボルボ・カー・ジャパンの社長に就任し、同社はそれから2018年までの4年間で売上1.6倍のV字回復を遂げる。
この躍進の裏には、木村社長が推進したブランドイメージの転換があった。ボルボの顧客層は他のプレミアムブランドと遜色ないという事実を発見し、プレミアム感という面では中途半端であったボルボを「プレミアムカー」へと進化させたのだ。
木村社長のブランド戦略・経営術は、レクサス、ユニクロ、ASEAN日産での経験から導き出されたものである。本書にはそのノウハウがふんだんに詰め込まれている。
また、各章の最後には自動車ジャーナリスト、小沢コージ氏のコラムを掲載。第三者の視点で木村社長の経営ノウハウに切り込むことで、内容をより深く理解する助けになるだろう。
【書籍情報】
書 名:『最高の顧客が集まるブランド戦略
ボルボはいかにして「無骨な外車」からプレミアムカーへ進化したのか』
著 者:木村 隆之(キムラ タカユキ)
小沢 コージ(オザワ コージ)
発売日:2019年7月2日
定 価:1,500円(税抜)
体 裁:四六判/218ぺージ
ISBN :978-4-344-92319-5
【目次】
序章 4年間で売上1.6倍!
ボルボ躍進の裏にはブランド戦略の転換があった
第1章 レクサス、ユニクロ、ASEAN日産――
世界的企業で学んだ経営術
第2章 データ、データ、データ。
経営に変革をもたらす現状分析の手法
第3章 絶好調の秘密を明かす!
ボルボが実践したブランド再構築のアイデアとは
第4章 ストーリーで人を動かす
顧客の熱狂を維持するためのエンゲージメント戦略
第5章 将来を見据えた独自の販売戦略で
圧倒的な差をつける
付録 木村隆之×小沢コージ 対談
巻末資料
【著者プロフィール】
木村 隆之(きむら・たかゆき)
ボルボ・カー・ジャパン株式会社 代表取締役社長。
1965年生まれ。1987年、大阪大学工学部卒業。同年、トヨタ自動車株式会社へ入社。海外の商品企画を担当し、トヨタに勤めた20年のうち16年間は海外営業を中心に活躍。2003年にはノースカロライナ大学でMBA(経営学修士)を取得。後にレクサス国内営業部に移籍。2007年、株式会社ファーストリテイリングに入社。ユニクロの営業副本部長を務める。2008年、日産自動車株式会社入社。翌年、インドネシア日産で代表取締役社長を務める。その後、アジア・パシフィック日産自動車会社、タイ日産自動車会社の代表取締役社長を務め、2014年にボルボ・カー・ジャパン株式会社の代表取締役社長に就任。社員にもわかりやすい方針と定評がある長期計画を遂行している。
小沢 コージ(おざわ・こーじ)
バラエティ自動車ジャーナリスト。
1966年生まれ。1990年、出版社・二玄社に入社。約3年間に渡って自動車雑誌「NAVI」の編集に携わった後、1993年、同社を退社しフリーとなる。2009年、2010年日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員、世界・カー・オブ・ザ・イヤー日本代表審査員の一人。
現在連載は日経トレンディネット「ビューティフルカー」のほか、『ベストカー』『時計Begin』『MonoMax』『夕刊フジ』『週刊プレイボーイ』、不定期で『carview!』『VividCar』などに寄稿。著書に『クルマ界のすごい12人』(新潮新書)、『車の運転が怖い人のためのドライブ上達読本』(宝島社)などがある。
【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196557&id=bodyimage1】
配信元企業:株式会社幻冬舎メディアコンサルティング
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