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塚本高史 出演ドラマが放送前から炎上も「まだプチ炎上なので大炎上に変えていただきたい」


テレビ東京系連続ドラマ「夫よ、死んでくれないか」の記者会見が3日に開催され、出演者たちがドラマのタイトルと内容についての感想を共有しました。タイトルは過激であるため、SNS上で一部炎上していますが、プロデューサーはそれを意義のある作品にしたいと述べました。主演の安達祐実は刺激的タイトルに驚いた一方で、内容に期待を寄せています。また、相武紗季はタイトルに驚きつつも、夫婦生活のリアルさに注目しています。モラハラ夫役の塚本高史は、炎上を逆に話題作りにつなげたい意向を示しました。ドラマは、不倫や束縛に悩む妻たちが幸せを追求するストーリーです。

テレビ東京系連続ドラマ「夫よ、死んでくれないか」記者会見で。左から、相武紗季、高橋光臣、安達祐実、竹財輝之助、磯山さやか、塚本高史

テレビ東京系連続ドラマ「夫よ、死んでくれないか」(7日スタート、月曜午後11時6分)の記者会見が3日、都内で行われた。

不倫夫、束縛夫、モラハラ夫に苦しむ妻たちが幸せを求めて奮闘する物語。過激なタイトルがSNSで一部炎上し、会見の冒頭でプロデューサーが「ひとつひとつ参考にさせていただいている。意義のある作品になっている」と言及した。

主演の安達祐実(43)は、出演依頼を受けた時の心境を振り返り「刺激のあるタイトルでドキッとしたが、内容が楽しみになった」。相武紗季(39)も「タイトルを聞いてひるんでしまって、マネジャーな『大丈夫かな』と相談した」と明かし、「夫婦生活を送るにあたり、耳の痛いことがたくさんある」と見どころを語った。

一同が発言に気を使う仲、モラハラ夫を演じる塚本高史(42)は「放送前からタイトルでこんなに炎上するとは」と盛大にぶっちゃけて笑わせ、「まだプチ炎上なので大炎上に変えていただきたい」とアピールしていた。

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