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【韓流】「童顔美女」と呼ばれるパク・シネのお肌ケア“秘策”公開 


韓国の女優パク・シネ(35)が童顔を保つ秘訣を、ビューティー&ライフスタイルのマガジン「アルア・コリア」のYouTubeチャンネルで公表した。現在は次の作品の準備中であるとし、朝には洗顔とぬるま湯を飲むルーティンを取り入れていると語った。自己管理として、休息時には自分に寛大でありつつ、作品に取り組む際には運動を熱心に行うとのこと。30代に入り、スキンケアの重要性を認識し、ホームケアや皮膚科での管理を行っている。また、日光アレルギーがあり、特に海外では問題になることもあり、必要時には皮膚科での治療を受ける。

笑顔を見せるパク・シネ(2013年撮影)

女優パク・シネ(35)が童顔の理由を明かし、注目を集めている。ドラマや映画などで、日本でもなじみが深く、韓国では「童顔美女」として知られている。

ビューティー&ライフスタイルを主とするマガジン・アルア・コリアのYouTube(ユーチューブ)が1日に公開され、「知っておくと役に立つパク・シネのビューティー・ルーティン大公開」などと題したタイトルで映像がアップされた。

近況を聞かれたパク・シネは「実は韓国に戻ったばかり。海外で1カ月半ほど過ごして、ゆっくり休めた。今は、次の作品を熱心に準備している」と話した。

朝のルーティンとして「朝起きてまずは洗顔して、最近しようと努力しているのが、ぬるま湯を飲むこと。体内の血液循環を円滑にして、体を目覚めさせる効果があるようだ」と答えた。

また「自己管理のスローガンは?」の問いには「休息期間は自分に寛大で、作品に入る時に熱心に運動するタイプ。ある意味、それがルーティンかな」。最近は休息期から仕事モードに入り「公園を1周して、必ず1日に1時間半から2時間程度はジムに行って運動しようと心がけている」と話した。

さらに「20代の頃は、熱心に管理する方ではなかった。ところが30代に入って管理の必要性を多く感じるようになった。普段からホームケアにも気を使い、皮膚科に行って適切に並行して管理している」と話した。

また「実は、日光アレルギーが少しある。幸い、国内では問題ないけれど、紫外線が強すぎる海外に行くと、アレルギーが出てきてとてもかゆい」と打ち明けた。続いて「そういう時は、韓国に戻って皮膚科の処方を受けてケアをしたりもする」も話している。

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