新しい生活をする上で、やはり物件探しは重要です。駅からのアクセスは良いか、日当たりはいいか、近くにコンビニはあるか・・・など様々な要因をもとに選んでいくわけですが、今回紹介する物件はそんな中でもかなり突拍子もない用な衝撃的な物件です。ということでそんな衝撃物件をご覧ください。

あまりに衝撃のシェアハウス

ということで今回話題となっているシェアハウスは、一体どのように生活するのか、全く見当がつかない、生活感まるでゼロの物件だということです。

物件は、24〜35歳までの方が住んでいるという、倉庫を改造した部屋。倉庫という時点で、家ではないことは想像できるが、まずどんなものなのか早速ご覧頂きたい。衝撃の部屋がこちらです。

たのしそうじゃん。

あ、いやまて最初はいいが、だんだん辛くならないかこれは・・・。倉庫ということも有り天井も高く開放感はあるが、プライバシーはほとんどなく、そもそもどうやって生活するのか、謎の残る物件だ。

部屋っぽいのも有るが、散らかっており、そもそも新しい住人を受け入れるような耐性ではないような気もするが、住めば都なんてことになるのだろうか。

恐らく最初は、子供が楽しめる遊具施設として開放していたが、あまり使われないため、居住施設に変更したとかそんな感じであるが、なかなか勇気のいる物件だ。

ということでこんな衝撃物件を超える物件をみてみたいものだ。

Source:MirrorUK

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「どうやって住むのか、あまりに混沌としたシェアハウスが話題に