低刺激処方で肌あれを繰り返さない潤い肌へ
2021年1月21日(木)、株式会社資生堂は、同社が展開するスキンケアブランド『d プログラム』から、デリケートな肌をケアする敏感肌用シリーズ「アレルバリア」が誕生する。

同ブランドは、「ときどき敏感肌」から、なりたい肌へ。をコンセプトに、肌に優しい低刺激処方でありながら、肌あれを繰り返さない潤い美肌に導く製品を提供している。

最近は、日常的にマスクの着用しているが、それによって、肌があれてしまう女性が増加している。さらに、春は花粉などの影響により、肌が敏感になりやすく、かゆみやひりつき、乾燥に悩む女性が多い。そのため、肌に優しく外的刺激から肌を守れるスキンケアアイテムを求めるニーズが高まっている。

このたび、これらのニーズに応えて、日中用保護美容液、日中用保護美容液・化粧下地、日中用保護クリーム、ミスト状化粧水の4種類のアイテムが発売される。

外的刺激からあれやすい肌を保護
これらの製品には、共通してアレルバリアテクノロジーNEOが搭載されている。肌を透明なカプセルで包んでいるかのように、花粉や紫外線、乾燥などの外的刺激から守ってくれる。

配合されているグルタチオンやスーパーヒアルロン酸が、肌を保湿しながら、健やかに整えてくれる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社資生堂のニュースリリース
https://corp.shiseido.com/jp/newsimg/3015_c5z02_jp.pdf

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「マスクによる肌あれやゆらぎやすい春の肌へアプローチする新シリーズ