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「あんぱん」“登美子”松嶋菜々子が再婚?切ない展開「朝から泣いちゃう これぞ朝ドラ」の声


NHKの連続テレビ小説「あんぱん」第3話が視聴者を涙させた。作中では、登美子(松嶋菜々子)が留守を告げ、嵩(木村優来)が気を落としている様子が描かれる。この場面をきっかけに、嵩と千尋、のぶの関係が深まる様子が視聴者の心を打ち、多くの感想がSNSに投稿された。特に、嵩の絵を応援する寛(竹野内豊)の姿や、嵩とのぶがシーソーで心を通わせる場面が印象的で、視聴者は「朝から泣いた」と感動の声を上げた。「あんぱん」は、アンパンマンの生みの親であるやなせたかしの半生を描いた物語で、愛と勇気の物語として注目されている。

今田美桜(2025年2月撮影)

今田美桜がヒロインのNHK連続テレビ小説「あんぱん」(月~金曜)第3話が2日に放送された。

※以下ネタばれを含みます。

あらすじは、ある日、のぶ(永瀬ゆずな)は千尋(平山正剛)とシーソーに乗る嵩(木村優来)を見かけるが、千尋が軽くて動かない。そこでのぶが千尋の後ろに飛び乗り、楽しくこぐ3人。家に帰ってその様子を描く嵩に、寛(竹野内豊)は「こじゃんと絵を描け」と語りかける。翌日、しばらく留守にすると言って出ていく登美子(松嶋菜々子)を、嵩は千尋と共に追いかける。学校を欠席した嵩が気になるのぶは、シーソーに座り込む嵩を見つけて、一緒にシーソーに乗り、言葉をかける。

登美子が家を出る切ない展開。

X(旧ツイッター)には「3日目だけどドラマのイメージとオープニングのイメージがまだ結びつかない」「嵩『寛伯父さんに子どもがおらんかったから、要旨になったんだ』」「松嶋菜々子と竹野内豊 豪華キャストやな」「おじさん、優しいひとだなぁ…」「『でももう…前を向かなきゃね…』嫌なフラグたっちゃった!」「たかしのお母さんいなくなるフラグ」「すごく美しい情景やな。でもなんか嫌な予感…」「千尋が連動してる」「すぐ迎えには来ないだろうな、、、」「全てを察してる」「再婚!?え、本当に???」「伯母さん知らなかったんだ」「最初からそのつもりか…お母さん、再婚」「のぶと崇 ギッコンバッタン とっても微笑ましい」「おばさんがいい人であってほしい」「うわぁ、朝から泣いちゃう これぞ朝ドラ…」などとコメントが並んだ。

「あんぱん」は朝ドラ112作目で、「アンパンマン」の生みの親、漫画家やなせたかし(本名・柳瀬嵩)さんと小松暢さん夫妻の半生がモデルの物語で、戦前、戦中、戦後の時代を生き抜き、“逆転しない正義”を体現した「アンパンマン」を生み出すまでの愛と勇気の物語を描く。

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