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個別では、時価総額上位のメルカリ<4385>やフリー<4478>、売買代金上位のPSS<
7707>やメドレー<4480>が堅調。オンコリス<4588>は商いを伴って急反発した。また、学校向けにオンラインでネットリテラシー講演を提供開始すると発表したアディッシュ<7093>などはストップ高水準で取引を終えた。一方、売買代金トップのアンジェス<
4563>は5日ぶり反落。Aiming<3911>は新作ゲームの事前登録開始を発表して後場急伸したが、材料出尽くし感から売りに押された。また、BASE<4477>は外出自粛緩和の流れから期待が後退したとみられ、下落率トップとなった。
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