モデルでタレントの平子理沙(51)が19日、自身のインスタグラムを更新。投稿写真が話題となっている。

 平子といえば最近、アメリカ・ロサンゼルスでミニ丈のワンピース姿で買い物を楽しむ姿を投稿したところ、インスタグラム上では「アメリカじゃ20代に見られそう」「美脚すぎます!」といった声が寄せられる一方で一部ネット上では「無理な若作りは痛いと思う。」などの声が集まっていたばかり。

 そんな平子、今回の投稿には「先日マリブビーチに向かう前に、オーガニックスーパーマーケットの『EREWHON』でランチをしました。釜戸焼きピザがおすすめです」などとつづり、白いキャミソール姿でのランチショットを公開した。

 左手薬指には指輪が光っている。この投稿に対しネット上からは「必死だね…」「51にしては若いけど憧れないな…」「老いを受け入れられないんだろうな」などの声が上がっている。さらに指輪に関しては「匂わせ?」「話題作りなのかファッションなのか…」と、冷ややかな反応が続々と集まっていた。

 51歳とは思えない美貌でファンを魅了し続けている平子だが、ファッションセンスなどには冷ややかな視線が向けられているようだ。

情報提供元: Daily News Online
記事名:「 平子理沙、左手薬指の指輪アピールに冷ややかな声「必死だね」「匂わせ?」