
サッカー元日本代表MF中田英寿氏(49)が10日、インスタグラムを更新。「中田英寿 日本全国を巡る旅 千葉編」として、東庄町を訪れたことを報告した。
中田氏は、黒Tシャツで右手に丸いカブをもった写真を披露。黒い服と白いカブのコントラストが鮮やかな1枚となった。
Tシャツから伸びた前腕には生命力を感じさせる太い血管が、幾筋も浮き出ていた。
「千葉県東庄町で、ブランドカブ「ホワイトボール」を栽培する小堀敏雄さん。代々続く米農家に生まれ、農業を取り巻く環境の変化をきっかけにカブ作りへと転換。傷つきやすいカブを一つひとつ丁寧に収穫・洗浄するなど、手間を惜しまない仕事が、真っ白で艶やかなホワイトボールの品質を支えている」
フォロワーからは「このカブは特別です 真っ白でツヤツヤ美味しかった」「凄まじく格好良い」「美味しそうなカブですね ひでさんも召し上がられましたか?」などの声が寄せられた。
