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大谷翔平が劇的サヨナラ弾「漫画の世界へお戻りください」「ドジャース強すぎる!」


ドジャースの大谷翔平が、今季最初の「大谷ボブルヘッドデー」において「1番DH」で出場し、9回裏に劇的なサヨナラ本塁打を放ち、チームを開幕8連勝に導いた。5-5の9回1死で大谷は、ブレーブスの投手イグレシアスのチェンジアップを捉え、中越えの3号本塁打を打った。この試合のドジャースは序盤に5点差を許したが、トミー・エドマンとマイケル・コンフォートの本塁打により差を縮め、さらに8回にはマックス・マンシーが同点打を放ち大谷の一打に繋がった。大谷の劇的な一発に、SNSでは感嘆の声が相次いだ。

ドジャース対ブレーブス 9回裏ドジャース1死、サヨナラの3点本塁打を放つ大谷(撮影・菅敏)

<ドジャース6-5ブレーブス>◇2日(日本時間3日)◇ドジャースタジアム

ドジャース大谷翔平投手(30)が、今季最初の「大谷ボブルヘッドデー」に「1番DH」で出場し、第5打席で劇的なサヨナラ本塁打を放った。5打数3安打1本塁打で、チームを開幕8連勝に導いた。

5-5の9回1死で右腕イグレシアスと対戦。初球のチェンジアップを捉えると、打球は中越えの3号サヨナラ本塁打となった。打球速度は(約165キロ)、飛距離は399フィート(約122メートル)だった。

チームは2回までに5点のリードを許したが、2回にトミー・エドマン内野手(28)の4号2ラン、4回にマイケル・コンフォート外野手(32)の1号ソロで追い上げ、8回にマックス・マンシー内野手(34)が同点に追い付く2点適時打を放った。

開幕8連勝は70年ぶり。大谷の1発で試合を決め、SNSでは「激アツ」「漫画の世界にお戻りください」「ドジャース強すぎる!」「この流れは神」「野球の神様に愛された試合」など多くの声が集まった。

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