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亀の井ホテル せとうち光 美しい景色が一望できる温泉と新鮮な海鮮料理を瀬戸内海から“おもてなし”


~ニューヨーク・タイムズ紙の「2024年行くべき旅行先」に山口市〜

2024年3月11日
マイステイズ・ホテル・マネジメント

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403087764-O18-DAbTRM3e

 瀬戸内海の絶景や、日本の原風景が点在する山口県光市に位置する「亀の井ホテル せとうち光」(支配人:松村 和徳 所在地:山口県光市、以下当ホテル)では、瀬戸内の海の幸“フグ”、“ひらめ”を中心に世界無形遺産として世界から注目されている「和食」をコース仕立てでご提供しています。一品料理として提供している肉料理は、“究極の牛肉” と呼ばれる山口県の「高森和牛」。年間150頭ほどしか出荷されない希少銘牛は、獺祭の酒粕を餌に豊かな自然中で飼育されるため、肉質は柔らかくオレイン酸に富んだ脂肪質から生まれるきめ細かく上品な甘さが特徴です。当ホテルでは「プレミアム高森和牛陶板焼」、「プレミアム高森和牛握り」として1年を通してご賞味いただけます。

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 内閣府や国土交通省 観光庁などが後援する「温泉♨宿・ホテル総選挙2023」中国地方で「リフレッシュ」「サウナ」「展望風呂」で1位を獲得した当ホテル自慢の温泉は、周防橋立と呼ばれる瀬戸内海国立公園の名勝・象鼻ヶ岬を眼下に望む展望風呂。窓からの美しい景色が旅の疲れを忘れさせ、心身ともに癒してくれます。

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 アクティビティーとしては、幕末から明治維新へ歴史をめぐる旅として「伊藤博文生家」「普賢寺」「室積台場跡」を。水産庁の「未来に残したい漁業漁村の歴史文化遺産百選」光市で人の住む唯一の島牛島(うしま)や、江戸時代から明治にかけての豪商の町屋がノスタルジックな室積・海商通りなどでお楽しみいただけます。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403087764-O32-Kn5IAMs5
左より普賢寺/室積・海商通り
画像提供:光市観光協会

 また、少し足を伸ばして山口市へ。2024年1月9日、アメリカの The New York Times(ニューヨーク・タイムズ)紙の「52 Places to Go in 2024(2024年に行くべき52カ所)」に選ばれた山口市は、「西の京都」と呼ばれ、海外からの観光客に注目されています。観光公害に悩まされることが少ない、コンパクトな都市として評価された記事では、「非の打ちどころがない」と絶賛された「国宝 瑠璃光寺五重塔」や湯田温泉が挙げられていました。
 他にも山口県には、五連のアーチが美しい日本三名橋「錦帯橋」や日本海を背景に赤い鳥居が連なりSNSでも話題の「元乃隅神社」、日本屈指の大鍾乳洞「秋芳洞」など、一度は訪れたい美しい景色と出会う旅を叶えます。
 世界からも注目を集める話題の山口市へは、「亀の井ホテル せとうち光」を拠点に旅の計画を立ててみてはいかがでしょうか?当ホテルでは、まだ出会ったことのない景色と最上級の“おもてなし”で皆様をお迎えいたします。

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左より 国宝 瑠璃光寺五重塔/ 元乃隅神社 / 錦帯橋 
画像提供:山口県観光連盟

■期間限定!見て触れて食べて。特産のひらめを満喫できる宿泊プラン【ひらめきパーク見学付きプラン】を販売中

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 当ホテルから車で約25分の「ひらめきパーク笠戸島(下松市栽培漁業センター)」(山口県下松市)は、餌をめがけてダイブする「空飛ぶひらめ」と間近で触れ合える観光スポット。地元漁師が笠戸島の近海で捕った魚を見学でき、タッチングプールでのひらめへの餌やりも人気です。

 パークお楽しみ後は、ひらめきパークよりお持ちいただいたひらめを当ホテルの料理長が調理。中でも下松市のブランドひらめ「笠戸ひらめ」は山口県の特産「夏みかんジュース」を餌に混ぜ、引き締まった身が特徴でコリコリとした食感が楽しめます。肉厚で脂がのり、ほのかな甘さもあり、噛めば噛むほど味わい深いです。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403087764-O29-Kx46P1m4

 その他、タイラギ貝の溶岩焼き、桜鯛とハマグリ、車関車海老天ぷらの海産物やプレミアム高森和牛と鹿野高原豚など厳選した肉料理を豪快にお楽しみいただけます。

■プランの詳細はこちら
https://kamenoi-hotels.com/setouchihikari/

【亀の井ホテル せとうち光基本情報】
住所:〒743-0005 山口県光市室積東ノ庄31-1
電話番号:0833-78-1515
アクセス:熊毛IC・徳山東ICから車で40分
JR光駅からバスで約20分
日帰り風呂:あり
公式ウェブサイト:https://kamenoi-hotels.com/setouchihikari/

【亀の井ホテル】
亀の井ホテルは、当社が2022年4月より運営を開始した「かんぽの宿」30施設と、同月運営を開始した「亀の井ホテル 奥日光湯元」、2015年より運営の「別府亀の井ホテル」改め「亀の井ホテル 別府」を加えた合計32施設で同年7月に誕生したホテルブランドです。2023年10月に4ホテルが「亀の井ホテル」にリブランドをし、11月には「亀の井ホテル 草津湯畑」が開業。2024年2月現在、東北から九州まで24都府県の温泉地に、37施設展開しています。4月1日に「かつうら御苑」を、4月23日には「筑波山温泉 つくばグランドホテル」(を、それぞれ「亀の井ホテル 那智勝浦」「亀の井ホテル 筑波山」に名称変更し、「亀の井ホテル」は39施設に拡大いたします。

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公式ウェブサイト:https://kamenoi-hotels.com

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403087764-O17-v2sQ7DKc

【マイステイズ・ホテル・グループ】https://www.mystays.com/
国内149棟 21,533室(2023年11月15日現在)

【マイステイズ・ホテル・マネジメント】https://corporate.mystays.com/
マイステイズ・ホテル・マネジメントは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。北海道から沖縄にいたる日本各地で149棟を展開するマイステイズ・ホテル・グループは、“素敵な旅のそばに”をテーマに、くつろぎの空間や温泉でのリラックス、ホテル内グルメを楽しむ美味しいひとときなど、お客様ひとりひとりのこだわりに対応してまいります。

 

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