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生きたまま腸に届くBE80菌 「ダノンビオ さくらと桃」 2021年2月8日(月)より出荷開始


春を彩る“さくらと桃”で、おうちでプチ贅沢な腸活!昨年大好評のフレーバーが華やかなパッケージで再登場

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:松田 実)は、“ダノン史上最強レベル※ ”の高い生存率で生きたまま腸に届くBE80菌を配合した「ダノンビオ」から、2021年春の季節限定フレーバーとして、「ダノンビオ さくらと桃」を2月8日(月)より、全国のスーパーマーケット向けに出荷を開始いたします。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202102030548-O1-F0rQ0D5a

 

昨年春のフレーバーとして販売され、お客様から高い支持をいただいた「ダノンビオ さくらと桃」は、2021年の春を彩るため、さらに華やかなパッケージにリニューアルしました。「おうちでプチ贅沢」を感じていただくことをコンセプトとした、「さくらと桃」のハーモニーは、甘い香りを特長とする国産の大島桜の葉と、香り高い白桃にしっかりした味わいの黄桃の果汁をバランスよく配合することで実現しました。口に入れていただくと、まず始めに桜の甘みと香りがふわっと口の中に広がり、次にまろやかなダノンビオとジューシーな桃の果汁、そしてほのかな塩味を最後に感じることで、桜の香りと甘さがさらに引き立てられる贅沢な逸品です。また、桜の葉はミョウバンで加工していない葉を使用するなど、厳選した素材本来のおいしさを楽しみながら、腸活もしっかりできるフレーバーヨーグルトとして仕上げました。

 

“ダノン史上最強レベル※ ”の高い生存率で生きたまま腸まで届くBE80菌をはじめ、厳選した5種の菌を独自に配合した「ダノンビオ さくらと桃」で、2021年春も手軽に、自然に、効率的に、おいしい「腸活」をサポートいたします。

※当社比。BE80菌に係る30年の研究において、生きて腸に届く確率が最高レベルのビフィズス菌の一つ。

 

【製品特長】

「ダノンビオ さくらと桃」は、厳選した素材本来のおいしい味わいを楽しめる「ダノンビオ」の春の限定フレーバーです。マイルドでクリーミーな味わいのダノンビオに、甘い香りを特長とする国産の大島桜の葉と、ジューシーな白桃と黄桃の果汁をバランスよく配合しました。春のやさしい香りとおいしさをお楽しみいただけます。

 

“ダノン史上最強レベル※ ”の高い生存率で生きたまま腸に届くBE80菌をブレンドしています。

ダノンが発見した、胃酸に強く生きたまま腸まで届くビフィズス菌BE80を中心に、厳選した「5種の菌」を独自にブレンド。クリーミーな舌触りや、酸味が少なくマイルドな味わいにより、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。

 

“生きたまま腸まで届く” 高生存ビフィズス菌のBE80は、毎日老廃物や毒素と一緒に体外に出ていく腸内の善玉菌を補います。これにより毎日のおなかの健康維持をサポートしています

「ダノンビオ」は、乳を乳酸菌で発酵させただけのヨーグルト本来の姿にできるだけ近づけ、着色料・人工甘味料・人工香料を使わず、果実や植物由来の原料による香料を使用し、厳選した素材本来のおいしさをお届けしています。

 

【製品データ】

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105325/202102030548/_prw_PT1fl_IPEz0bC6.png


■ダノンビオについて https://www.danone.co.jp/bio/

「ダノンビオ」(海外では Activia)は、世界 70 カ国以上で発売されています。ダノンが発見した、胃酸に強く生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を中心に5種類の菌を独自にブレンド。乳を乳酸菌で発酵させたヨーグルト本来の姿に近づけ、クリーミーな舌触りと酸味が少なくマイルドな味わいで、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。

日本では、毎日簡単に、自然に、効率的に続けられる自分らしい「腸活」を提案するブランドとして、独自の【ダノン史上最強レベル※の生存率 BE80菌】を訴求しながら、プレーン、フルーツ、季節限定品など、豊富なラインアップでおいしく続けられる「腸活」をサポートしています。

また、「ダノンビオ」では全ラインアップで、着色料・人工甘味料・人工香料を使わず、厳選した素材本来のおいしさを追求しています。

 

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp

ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、植物性食品「アルプロ」、ウォーターでは「エビアン」などの飲食製品を提供しています。

また、ダノンジャパンは、日本の大手消費財メーカーおよび食品業界で初となるB Corp認証を2020年5月に取得しました。B Corpは、米国のペンシルベニア州に拠点を置く、非営利団体B Labが運営する国際的な認証制度で、社会や環境に配慮した事業活動において一定の基準を満たした企業のみに与えられるものです。

 

ダノンジャパンのB Corp認証取得に関する詳しい内容はこちら

https://danone-cms.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cp_topic_body/pdf_path_5ee83ae2f2ef2.pdf

 

■ダノンについて http://www.danone.com

ダノンは、チルド乳製品と植物由来の製品、ウォーター、専門栄養食品をあわせた、健康に焦点を当てた3事業で急成長を遂げている、飲食業界における地域密着型のリーディングカンパニーです。「私たちの健康と健全な地球は繋がっている」という強い信念のもと、ダノンは「One Planet. One Health」というビジョンを掲げ、より健康で持続可能な飲食習慣を促すことを目指しています。食の革命(フードレボリューション)を加速させ、すべてのステークホルダーに優れた持続可能で収益性の高い価値を創造するために、ダノンは9つの2030年目標を定め、そして、フランス版の「Public Benefit Corporation」(※アメリカの法人格)である、「Entreprise à Mission(使命を果たす会社)」モデルを採用した初の上場企業として道を切り開いてきました。ダノンは、「より多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という目的を掲げ、定款に定められた社会、社会的、環境的な目標に取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿って、効率的で責任のある包摂的な方法で事業を展開することを約束します。また、ダノンは、2025年までにB CorpTM認証を取得した最初の多国籍企業の一つとなることを目指しています。

 

ダノンは、世界120以上の市場で事業展開し、全従業員は10万人を越えます。2019年の売上は253億ユーロでした。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュートリオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「ホリゾーン オーガニック」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」「ヴィーガ」など)があります。ダノンは、ユーロネクスト・パリ証券取引所と、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場しています。Vigeo EirisやSustainalyticsが運用するサステナビリティインデックスをはじめ、「エティベル・サステナビリティ・インデックス」、「MSCI ESGインデックス」、「FTSE4Goodインデックスシリーズ」、「ブルームバーグ・ジェンダー・イクオリティ・インデックス」、「アクセス・トゥー・ニュートリション・インデックス」などの主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。


【お客様からのお問い合わせ】

ダノンジャパン お客様相談室

フリーダイヤル: 0120-409610(祝日を除く平日 9:00~17:30)

 

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