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個別銘柄戦略:ストライクやリケンテクノスなどに注目


*09:12JST 個別銘柄戦略:ストライクやリケンテクノスなどに注目 昨日30日の米株式市場でNYダウは511.37ドル高の32928.96、ナスダック総合指数は146.47pt高の12789.48、シカゴ日経225先物は大阪日中比100円安の30600円。為替は1ドル=149.10-20円。今日の東京市場では、上半期営業利益が前期比6.7倍となったマースGHD<6419>、営業利益が前期23.1%増・今期35.3%増予想と発表したストライク<6196>、上半期営業利益が7.7%増と第1四半期の16.0%減から増益に転じたLITALICO<7366>、通期予想の営業利益に対する上半期進捗率が92.1%となった関西電<9503>、第3四半期累計の営業利益委が55.4%増となったポーラオルHD<4927>、24年3月期業績予想を上方修正したリケンテクノス<4220>、小森<6349>、フタバ産<7241>、日特殊陶<5334>、愛三工<7283>、横河ブHD<5911>、OLC<4661>、JR東海<9022>、24年3月期純利益予想を上方修正したマクセル<6810>、発行済株式数の8.60%上限の自社株買いを発表した日電硝<5214>などが物色されそうだ。一方、上半期営業利益が45.2%減となったミラースHD<8897>、同じく42.8%減となったさくら<3778>、同じく38.6%減となったNECキャピ<8793>、同じく38.5%減となったグローセル<9995>、24年3月期業績予想を下方修正したエノモト<6928>、アイネス<9742>、24年3月期利益予想を下方修正したMDM<7600>などは軟調な展開が想定される。
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