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【グラッドキューブ】「 AvaTwin 」スタンダードプラン 価格改定のお知らせ


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株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区 代表取締役CEO 金島 弘樹 以下:グラッドキューブ)は、AI 動画生成・アバター制作プラットフォーム「 AvaTwin(アバツイン)」スタンダードプランの価格を、2026年6月1日(月)より改定することをお知らせいたします。

■ 価格改定の背景
2025年6月のサービスローンチ以来、多くのお客様に最先端の AI アバター技術をいち早く体験・導入していただくため、スタンダードプランを「48万円(税別)」という初期限定のローンチキャンペーン価格にてご提供してまいりました。

この度、サービス開始から1周年を迎えるにあたり、当初の限定キャンペーン期間を終了し、2026年6月1日(月)より本来の正規価格へと移行することを決定いたしました。
背景として、昨今の世界情勢の影響により AI アバター制作に関わるクラウドインフラ費用やデータ処理コストをはじめとする各種関連費用が上昇していることも要因のひとつです。

今後はこれまで以上に強固なシステム基盤の構築、高度な表現力と生成速度の向上、そしてお客様のビジネスに直結する次世代 AI ソリューションの開発へと投資を集中させてまいります。

■ 改定内容の概要



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■ スタンダードプランのコストメリット
スタンダードプランは年間4本の動画を制作できるため、1本あたりの単価は16万円(税別)と非常にリーズナブルにご利用いただけます。

スポットプラン(1本あたり20万円・税別)と比較した場合、スタンダードプランはスポット比で約20%のコストメリットがあり、継続的に動画制作をご検討のお客様に特におすすめのプランです。



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■ 導入企業からの声
導入企業を対象としたアンケートでは、総合満足度スコアの平均が10点満点中9.2点と、高い評価をいただいております。
「決算動画のスケジュール調整が不要になり、業務負担が大きく軽減されました。」
「英語版動画の業務負担が大きく軽減されたこと、コスト面でも大きな効果があった。」
「登壇者の拘束時間が発生せず、社内外の関係者との調整も不要になったので効率的でした。」

■「 AvaTwin(アバツイン)」について
「 AvaTwin 」は、実在する人物の顔や声を学習させ、高精度の AI アバター(デジタルツイン)を生成する最先端の AI 動画制作プラットフォームです。テキストを入力するだけで、本人が話しているかのような自然な動画を数分で出力可能。従来の動画撮影にかかっていたスタジオ手配、撮影、編集といった膨大なコストと工数を劇的に削減し、企業の「情報発信の高速化」を実現します。現在、多くの企業に IR 活動や株主総会、研修等にご利用いただいております。

▼「 AvaTwin 」公式サイト
https://glad-cube.com/service/avatwin-ir/

■ 株式会社グラッドキューブ(証券コード:9561)について
グラッドキューブのビジョンは「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」ことです。私たちは、人にやさしいだけでなく、世界に立ち向かえる信念や強さを持ち、人々をワクワクさせるテックカンパニーでありたいと考えています。最先端の技術を追求し、日本を牽引するテクノロジー企業として成長することを目指し、現在は2つのドメインを中心に事業を展開しています。

マーケティング DX 事業では、AI を搭載しコンバージョン率を向上させる CX 改善プラットフォーム「 SiTest 」をはじめとした、AI Agent を中核とするプロダクト群を展開しています。従来の SaaS の枠を超え、データ分析から意思決定、施策実行までを自律的に担うソリューションへと進化させることで、インターネット広告運用代行と連携しながら、顧客の成長を一気通貫で支援しています。

また、テクノロジー事業においては、スポーツデータメディア「 SPAIA 」の運営やスポーツデータセンター「 DRAGON DATA CENTER 」をはじめ、AI を用いた独自のシステム開発や、AI Agent を活用した企画提案型の DX 開発など、幅広いソリューションを創出しています。

所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役CEO 金島 弘樹
事業内容:SaaS、広告運用代行、SPAIA の開発・運営、企画提案型の DX 開発等
公式HP :https://corp.glad-cube.com/





配信元企業:株式会社グラッドキューブ
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