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【当日の様子】
本イベントは「ASTRAX秘密基地見学会&うなぎを食べる会」と題して開催しました。
本イベントには、ASTRAX代表取締役・民間宇宙飛行士のTAICHI、ASTRAXジェネラルマネージャー・宇宙ワーママ(R)の川上泰子、HEAVYDUTY代表・ASTRAX民間宇宙事業研究開発センター(ASTRAX LAB 千葉)代表のクリフ大岩氏、-髙蔵染創設者・シブキアーティスト・ASTRAX宇宙服研究開発センターの大下倉和彦氏(ASTRAX LAB京丹後)など、合計9名が参加しました。
プレイベント日となった7月7日は、HEAVYDUTY秘密基地のオープンスペースでの食事会の合間に、大下倉氏が参加者の楽器ケースやシャツなどにシブキアートを施すパフォーマンスが行われました。
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7月8日は「仕出し・お食事処 まるみや」でASTRAX創立記念日毎年恒例のうなぎを食べました。そして、HEAVYDUTY秘密基地内にあるASTRAX民間宇宙事業創造教育訓練センター(ASTRAX宇宙センター)の施設3台ある各種宇宙船教育訓練シミュレーターと無重力飛行機教育訓練シミュレーター、そしてASTRAX民間宇宙船運用支援管制センターを紹介するとともに、ヴァージンギャラクティック社の宇宙服レプリカを着ての記念撮影会を行いました。
その後、温泉施設「青の洞窟」で入浴後、秘密基地にてバーベキューと花火を楽しみました。
敷地内のエアストリームに宿泊後の翌9日には、施設に溜まっていた空き缶潰しや宇宙船教育訓練シミュレーターの清掃を行なって解散しました。
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参加者からは、「これからもASTRAXの施設の進化を手伝いたい」「今年もまたこの日にうなぎを食べられたので1年頑張れそう」「ASTRAXならではの盛りだくさんのイベントで楽しかった!また参加したい」などの声がありました。
2016年7月7日に再始動した株式会社ASTRAXは8期目(2006年7月7日に設立された初代株式会社アストラックスから数えると18期目)を迎えました。今期もASTRAX宇宙センターのオフグリッド化を進めていくと共に、ASTRAXはこれからも、宇宙を利用したい顧客のニーズを抽出して具現化させていくための技術開発や、それらの技術を使いこなせる宇宙人材の育成など、民間の力により、これまでにない全く新しい宇宙事業を創造し、教育し、訓練し、実用化していくために挑戦し続けて参ります。
『宇宙といえばASTRAX!』
ASTRAXは、今後も人類全体の経済圏(生活圏)を宇宙に拡大させるとともに、地球上の平和と生活環境の改善や向上を目指し、民間の力で様々な宇宙サービスを提供してまいります。
【ASTRAX会社概要】
会社名:株式会社ASTRAX
代表者:代表取締役・民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地)
所在地:神奈川県鎌倉市
URL:https://astrax.space
事業内容:民間宇宙開拓事業全般及び宇宙サービスプラットフォームの提供
【本件に関するお問い合わせ】
会社名:株式会社ASTRAX
担当者:CEO秘書・星エリカ
E-Mail:erica.hoshi@astrax.space
配信元企業:株式会社ASTRAX
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