
2026年10月17日:伝統医学、医薬部外品、健康補助食品
2029年10月17日:市販薬・制限付き市販薬
2034年10月17日:処方薬(向精神薬を除く)
海外市場向けに製品開発段階からハラール認証の要件を考慮していくことが求められます。インドネシアのハラール認証の情報収集に当研修をご活用いただければ幸いです。
【参加対象の方々】
・医薬品のハラール原料の知見習得を目的とした方
【研修プログラム】
(9月15日)
09:20~09:30 オンライン研修準備、開会あいさつ、研修の進め方/講師の紹介
09:30~12:00 資料1.医薬品に関するハラール認証の方針と手続き (HAS23000-1&4)
12:00~13:00 昼食
13:00~15:00 資料2.リスクのある医薬品原材料とケーススタディ (HAS23202、SK_11)
15:15~16:55 資料3.リスクのある原材料の説明文書(SK_11)
16:55~17:00 閉会あいさつ
講師:LPPOM MUI監査員/IHATEC研修講師
講義:英語(逐次日本語通訳)
テキスト:英語および日本語翻訳
本研修は、IHATEC修了証発行研修(インドネシアのハラール認証監査の際の能力証明や研修受講証明に活用可能)となります。
【開催要綱】
◆開催日時:2022年9月15日(木)9:20~17:00
◆会場:オンライン(Zoom Webinar)にて開催
※視聴URL等の詳細はお申込み受付後ご連絡いたします。各自PC(ウェブカメラ・マイク・スピーカー付き)からご参加ください。
◆受講料:88,000円(税込)/1人
◆主催:IHATEC、株式会社矢野経済研究所 共催
⇒当セミナー詳細内容・お申込みはこちら
https://www.yano.co.jp/seminar/2022/0915/0915.html
当社のハラール研修、関連事業についてはこちら
https://www.yano.co.jp/Indonesia_HALAL/achievement/index.html
⇒お問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 カスタマーセンター
TEL:03-5371-6901
株式会社矢野経済研究所
https://www.yano.co.jp/
【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000264334&id=bodyimage1】
配信元企業:株式会社矢野経済研究所
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