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国産 NFTマーケット・TOKENLINK内で日本円連動ステーブルコイン JPYAが使用可能に


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000238923&id=bodyimage1

株式会社プラチナエッグは2021年6月21日(月)より、NFT マーケット・TOKENLINKにて、オークションの入札・アイテムの購入などに国産ステーブルコイン・JPYAを利用可能にしました。

JPY Asension coin(JPYA)は、日本円・BTC・ETH・IOSTで購入可能な、1JPYA=1円で取引される前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコインです。
これにより、NFTを介してIOSTを獲得することが可能になるなど、JPYAによるエコシステムが広がります。
TOKENLINK上でユーザーがJPYAを利用してアイテムを購入した場合に、出品ユーザーはIOSTで代金の受け取りが可能になっています。

JPYAの公式ページはこちら
https://www.coinlink.exchange/jpya/

ステーブルコイン JPYAは日本円での購入が可能なため、取引所などで仮想通貨口座を作っていない方でも、TOKENLINKを利用することが出来るようになり、TOKENLINKの利用者の幅が広がります。

【JPYAの特徴】
・前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコイン
・どなたでも購入可能
・日本円 / BTC / ETH / IOSTで購入可能

JPYAはJPYA公式ページからどなたでも購入可能です。
JPYAは、今回利用が可能となったTOKENLINK以外にも、プラチナエッグで運営する様々なサービスで今後利用可能になる予定です。

【JPYAが解決する問題】
ビットコインやイーサリアムなどブロックチェーンを活用した決済手段が2010年前後から台頭しましたが、価格変動が大きく、決済手段としての利用は現実ではありませんでした。また、国内でも複数のステーブルコインが作られ始めましたが、まだ普及に至っておりません。
JPYAは前払式支払い手段扱いのステーブルコインで、高速かつgas代実質無料のIOSTベースで作られています。
少額決済にも用いやすいステーブルコインとしての普及を目指します。

【JPYAを購入する方法】
JPY Ascension coinは2021年5月13日から販売開始しており、JPYA公式ページより日本円・BTC・ETH・IOSTで購入可能です。購入単位は最低1,000 JPYAから、任意の金額をご購入いただけます。

JPYAは以下の公式ページより購入が可能です。
https://www.coinlink.exchange/jpya/

【NFTについて】
NFTとは、ブロックチェーン上で取引される代替不可能な固有のパラメータを持った、唯一無二の「一点物」の価値を持つ資産です。
主にブロックチェーン ゲームやアート領域で使用されており、高価なものでは数十億円以上での取引が行われています。

【TOKENLINKについて】
TOKENLINKは登録したユーザー間でNFTを売買できるNFTマーケットです。
NFTマーケットはOpenSeaなど海外発のものはありましたが、国内にはまだメジャーではありません。
日本人にとってわかりやすい、日本初のNFTマーケットが必要だと考えて、我々はこのTOKENLINKを作成いたしました。
これからもユーザー様の声を多く取り入れ、使いやすいマーケットを作っていきたいと考えています。

TOKENLINKはこちら
https://www.tokenlink.io/

【Cross Linkについて】
位置情報とブロックチェーンを組み合わせることにより、全く新しいゲーム体験をユーザーにもたらすプロジェクトです。
世界中を飛び回り敵を倒して報酬を獲得、大規模バトルで勝利することで賞金の獲得など、ブロックチェーンゲームらしさも持ちつつ、ユーザーがゲームを作っていける、ゲーム世界を作ることに参加できるゲームを目指します。

その中心となるのはブロックチェーンを用いたトークンエコノミー、そしてその重要なキー要素となるのが土地です。土地を用いたトークンエコノミー、インセンティブ、収益配分の設計により、各種事業者・ゲームユーザーがCross Linkとのタイアップを行うモチベーションを高く保つことが可能です。
土地のオーナーにはゲームに貢献することによる収益の配分を行うことによって、今までにはない「ゲームのプレイヤーも収益を得られる」事になります。

また、ゲームのグラフィックスも、通常のブロックチェーンゲームのクオリティよりはるかに高くなっており、既存のブロックチェーンゲームの問題であるマーケットの小ささを解決しようとしております。

ゲーム内に各種ビジネスを展開できる要素を設計段階から盛り込んでおり、これにより仮想空間と現実空間、仮想通貨と現実の通貨、色々な結びつきによる、今までにない全く新しいビジネスの展開を目指します。

【Cross Linkの先進性】
Cross Linkはブロックチェーンを用いつつ、トランザクション遅延を気にせずともユーザーが遊べる、また仮想通貨を持っていないユーザーでもゲームが遊べるように自社技術による快適なプレイを実現しております。
また、ブロックチェーン技術基盤も、Ethereumの500倍以上のパフォーマンスが出るIOSTを元に進めております。
さらにBitcoin、 Ethereumを始めとする、複数のブロックチェーンへと対応する「マルチチェーン」もコンセプトとして掲げており、Bitcoin、 Ethereum 、 IOST、 その他チェーンとの協議も並行して行っております。

Cross Linkの公式ページはこちら
https://crosslink.world/

【IOSTについて】
次世代コンセンサスアルゴリズム"Proof of Believability(PoB)"に基づく超高速の分散型ブロックチェーンネットワークです。分散型経済のセキュリティとスケーラビリティのニーズを満たすオンラインサービスの基盤となるアーキテクチャを目指しています。ディプロイ後の修正機能を備えた、JavaScpritをサポートする、スマートコントラクトと限りなく低い開発コストは、エンタープライズソリューションとして受け入れられます。

IOSTの公式ページはこちら
https://iost.io

【関連リンク】
TOKENLINK :https://www.tokenlink.io/
JPYA :https://www.coinlink.exchange/jpya/
Cross Link :https://crosslink.world/
Twitter :https://twitter.com/magiclandprj
Telegram :https://t.me/magiclandprj

【株式会社プラチナエッグについて】
株式会社プラチナエッグは2002年12月に創業、事業をスタートしました。
2017年よりブロックチェーン関連事業を開始、2021年1月より、NFTマーケットTOKENLINKを運用開始しております。
この度、JPYAがTOKENLINKで利用可能となることによって、日本国内でのブロックチェーンを活用した決済手段と物の取引の更なる活性化を図ります。

【会社概要】
・会社名 :株式会社プラチナエッグ
・代表者 :代表取締役 竹村也哉
・所在地 :東京都文京区本郷4丁目9-22 本郷フジビル 2F
・設立 :2002年12月
・事業内容 :ブロックチェーンゲーム開発、 NFT Market開発、各種ブロックチェーン事業開発・運営、
iOS / Android向けアプリ開発企画開発、ソーシャルアプリ開発企画開発、電子玩具の開発など
・会社ページ :https://www.platinum-egg.com/

【本サービスおよび、本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
support@platinum-egg.com



配信元企業:株式会社プラチナエッグ
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