
独自素材×人間工学(1)

このフィット感は、素手を超える。

FEATURE(1)雨の日でも、滑らない

FEATURE(2)素手を超える、フィット感
ARKTは、クラブを握るときに手に入りがちな余計な力に着目し、「力を抜いた自然な手の形」を基準にグローブを設計し直すという新しい考え方を提案するブランドです。手を開いた平面の状態を基準に作られてきた従来のゴルフグローブに対し、ARKT GLOVEはクラブを握った際の指の関節や手のひらの曲線に沿う立体構造を採用しました。価格は2,980円(税込・送料込み)、カラーはホワイト/ブラックの2色、サイズは17~28cmの全12サイズ展開。詳細は公式サイト( https://arkt.jp/ )にて公開しています。
詳細URL: https://arkt.jp/products/arkt-sl1
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_2.jpg
このフィット感は、素手を超える。
新ゴルフブランド「ARKT(アークト)」
【新ブランドARKTについて】
ARKTは、“握らない”という新常識を掲げるゴルフブランドです。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_10.jpg
一般グローブとARKTの違い
■“握らない”という新常識
強く握ることが、必ずしもクラブへ効率よく力を伝えることにつながるとは限りません。
必要以上にグリップに力が入ることで、体が力み、ミスショットやコース終盤の疲労感、飛距離ダウンにつながります。ARKTが目指したのは、力を入れて形をつくるグローブではなく、手を入れたときから自然なグリップへ導くグローブです。
指の関節を考慮した立体的な設計によって、手の自然な曲線に沿うフィット感を追求。余計な力に頼らず、クラブと手が自然につながる感覚を目指しました。
「握る」から、「自然にグリップする」へ。
ARKTは、“握らない”という新しい考え方を提案します。
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_17.jpg
立体構造
■なぜ「力を抜いた手の形」に注目したのか
一般的なゴルフグローブの多くは、手を開いた平面の状態を基準に作られています。しかし、実際にクラブを握るときの手は、指の関節が曲がり、手のひらから指先にかけて自然な曲線を描きます。
グローブは、グリップした形になるべきではないか。
ARKTは、そんな素朴な疑問を出発点に、指の関節や手の自然な動きを一つの構造として捉え直しました。そして、グリップ時の立体的な手の形をもとに設計するという、新たなアプローチを採用しています。
【第一弾 ARKT GLOVE(合成皮革)の特徴】
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_1.jpg
独自素材×人間工学(1)
■独自素材×人間工学
1.人間工学
指の関節を考慮した人間工学設計
「クラブを握った時、力を抜いた時」の手の自然な曲がり方に着目し、手の自然な動きに沿う立体的な形状を追求しました。
2.独自素材
スタッドレスタイヤが細かな凹凸で雪道を捉えるように、表面の特殊な突起が、グリップ力を強化。
<素材>
強い摩擦力・耐水性・耐久性
UV遮断・速乾性・吸収力UP
■人間工学設計
ARKTは人間工学に基づき、力を抜いた手の自然な曲線(アーチ)に沿った立体的設計。
そのため、グリップ時に余計な力を使わず、脱力したスイングを叶えます。
一般的なグローブの約2.5倍のパーツを、1枚1枚縫製した立体設計により、より素手に近い感覚を実現。
一般的なグローブ vs ARKT GLOVE
(1)一般的なグローブ
一般的なグローブは、「ピンと伸ばした手の形」で作られる。そのためグリップするたびに、力が入ってしまいます。
(2)ARKT GLOVE
ARKTは、「力を抜いたときの自然な手の形」をそのまま再現。そのため、力を使わず、自然にグリップができます。
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_15.jpg
独自素材×人間工学(2)
■独自素材による機能性
繊維の表面に無数の突起をつくり出す素材で、スタッドレスタイヤにも応用されている技術。
グローブへの応用が難しいとされてきたこの技術を、39年にわたりグローブづくりに携わってきた提携工場の技術力で実現しました。
<主な特徴>
(1)グリップ力|濡れても落ちにくいグリップ
微細な突起が繊維の吸着力を高め、グリップ力を強化。雨や汗に濡れても滑りにくく、高い吸着力でしっかりとしたグリップ感をキープします。
(2)快適性|真夏のラウンドにも
素材の特性によりUVを遮断。繊維構造が通気性を確保し、蒸れにくいのが特長です。抗菌・防臭効果もあり、長時間の着用でも快適です。
(3)フィット感|型崩れしにくく、長く使える
この素材は変形しにくい点が特徴。使い続けても心地よいフィット感を維持。摩耗にも強く、手洗いも可能です。
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_18.jpeg
クラウドファンディング実績
【クラウドファンディングで先行予約受付中!】
SALES RESULT
― 約53秒に1枚*売れた ―
販売数 1,618枚
総売上高 8,215,774円
予約受付開始から約24時間時点の実績です。
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_19.jpeg
先行予約販売
※9/30(水)23:59まで先行予約限定セール開催中
画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_12.jpg
このフィット感は、素手を超える。
【新ゴルフブランド「ARKT」誕生】
ARKTは、ゴルフグローブを中心に展開する新しいゴルフブランドとして誕生しました。
「このフィット感は、素手を超える。」をブランドの中心メッセージに掲げ、機能性だけでなく、身につける喜びまで含めて設計されたゴルフギアを届けることを目指しています。
ブランド名「ARKT」には、3つの意味が重ねられています。
手が描く自然な曲線を意味する、ARC。
構造から考えるものづくりの姿勢を表す、ARCHITECT。
機能から生まれる美しさを追求する、ART。
この3つの思想から、ARKTは生まれました。
画像9: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_20.jpg
ARKT開発者 廣川 拓馬
【開発者コメント】
一般的なゴルフグローブは平面で作られていますが、実際にクラブを握る手は立体的な曲線を描きます。
指の関節や、力を抜いた手の自然な形から設計を始めました。
グローブは、グリップした形になるべきだ。
ARKTを通じて、必要以上に力を入れて握るというゴルフの常識を見つめ直し、より自然にクラブとつながる感覚を届けたいと考えています。
ARKT開発者 廣川 拓馬
画像10: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_16.jpg
ARKTロゴ
【商品概要】
・ブランド名 : ARKT(アークト)
・商品名 : ARKT GLOVE(合成皮革モデル)
・商品カテゴリー: ゴルフグローブ
・カラー : ホワイト/ブラック
・サイズ : 17~28cm(全12サイズ)
・価格 : 2,980円(税込・送料込み)
・発送予定 : 2026年10月下旬
・商品ページURL : https://arkt.jp/products/arkt-sl1
画像11: https://www.atpress.ne.jp/releases/630712/LL_img_630712_9.jpg
ARKT(合成皮革)
【プロジェクト概要:第一弾予約販売】
・受付期間 : 2026年9月8日(火)18:00~在庫終了次第、予約受付終了
・目標金額 : 200万円
・詳細URL : https://arkt.jp/
・公式LINE : https://lin.ee/wt9k5Ug
・お問い合わせ先: golf@arkt.jp
【会社概要】
・会社名 : 3S株式会社
・所在地 : 愛知県一宮市萩原町串作字女郎花19番地
・代表者 : 廣川 拓馬
・設立 : 2020年11月19日
・事業内容: ゴルフグローブ事業、メーカー総代理店事業、
クラウドファンディング事業
・URL : https://takumahirokawa.com/
