このリブランドオープンに伴う、プレス向け概要説明会および内覧会が7月31日(月)に開催。ホテルの特徴や、おすすめポイントをご紹介します。
大阪市内では味わえない絶景を生かしたサービスや体験を提供できるため、「アーバンリゾート」をコンセプトとして掲げるホテルのブランディング戦略と合致します。
ホテルには330台収容可能の大型の駐車場も備えているため、ビジネス・レジャーともに便利な場所としての発展も目指していくそうです。
大阪のハイクラスホテルで唯一海に面した立地で、客室から大阪湾に沈む夕日や大阪中心部の夜景など、時間とともに移りゆく景色が非日常を演出してくれます。
ホテルフロアは宴会棟と宿泊棟に分かれているため、騒音も少なく静かな時間を過ごせるところもポイントなのだとか。
客室は全室海側に面したオーシャンサンセットビューデラックスルーム、デラックス、スタンダードルームの他、ホテル最上階に位置するクラブラウンジを利用できるスウィートやクラブルームなど、ラグジュアリーな部屋も。
さらに、愛犬や愛猫と宿泊できるペットフレンドリールームも備えられています。
ウエディングに人気の独立型チャペルやフィットネスクラブ、ガーデンプールも!
屋上ガーデンでは9月24日(日)までの金・土・日曜の期間限定でビアガーデンも開催されています。
「星野リゾート リゾナーレ大阪」は、世界で最も先進的な乳幼児教育の一つと言われるイタリア発の「レッジョ・エミリア・アプローチ」を取り入れ、子どもたちの創造力が育まれる滞在を提供。
客室は全10タイプあり、そのうち3タイプがコンセプトルーム「アトリエルーム」です。
専用の色鉛筆で壁や窓に思いっきり表現ができたり、天井から張り巡らせたネットに登ったりして、子どもたちが全身を使って思いのままに遊ぶことができます。
最上階にある日本最大級の「アトリエ」は、「興味」「探索」「表現」の3つのエリアで構成され、それぞれ子どもたちが自由に選択や探索をしていける造りになっています。
大人から子ども、カップルからファミリーまで、様々な客層を満足させてくれること間違いなしの「グランドプリンスホテル大阪ベイ」。
次のお出かけ場所として、チェックしてみてはいかがでしょうか。