
しかし、「リフレッシュしきれない」「いまいち物足りない」と感じることはないだろうか。
パナソニック株式会社が発表した調査結果から、意外と難しいリフレッシュの実態が見えてきた。
リフレッシュする頻度は身体のリフレッシュ、気持ちのリフレッシュともに「週2~3回程度」(ともに35%)が多い一方で、「週6~7回」(身体:20%、気持ち:21%)と頻繁にリフレッシュしている人も見られた。
また、リフレッシュにかける1週間当たりの平均時間は「1時間~2時間未満」(身体:32%、気持ち:30%)が最多で、次点は「30分~1時間未満」(身体:30%、気持ち:25%)と、あまり多くの時間をリフレッシュに割けない現状が見えた。


さまざまなリフレッシュ方法を日常的に取り入れていても、「とても満足している」人は1割程度しかいないことが明らかになった。

さらに、リフレッシュのために「自分ひとりの時間を作る」「“いつもよりちょっといいもの”を選ぶ」人も高いことがわかった。
加えて、「とても満足している」人はリフレッシュに専念する時間を作り、方法や取り組み方をアップデートしていることもわかった。
これらを総合すると、満足できるリフレッシュには「専念する時間」×「ひとり」×「方法の吟味」が必要なようだ。


新発売の「レッグリフレ EW-RA190」は足先から太ももまでのロングタイプで、プロの手技に学んだマッサージで疲れを癒す。ショートタイプの「レッグリフレ EW-RA180」は、足先からふくらはぎまでをもみほぐす。
身体も心も満足するリフレッシュのためには、自分と相性の良いリフレッシュ方法で、リフレッシュに専念する時間をとることが効果的だ。
新機種の「レッグリフレ」なら、「ひとり」「専念」「リフレッシュのアップデート」が全て可能となる。満足度の高いリフ活時間を実現できそうだ。
【参考】
※レッグリフレ公式サイト
https://panasonic.jp/massage_parts/products.html
※リフ活公式サイト
https://panasonic.jp/massage_parts/refkatu.html