紫外線吸収剤が直接肌に触れない
ロゼット株式会社は、高保湿スキンケアブランド「AK」から、「UVミルク(250ml)」を2021年2月1日(月)に発売した。

同製品は、天然のセラミドを配合した低刺激性の日やけ止めだ。皮フ保護成分である天然セラミドが肌のバリア機能を整え、紫外線などの外部刺激から守る。また、厳選した高保湿成分(ノイバラ果実エキス、スクワラン、オレンジラフィー油)配合で、かさつきがちな肌のうるおいを保つ。

さらに、マイクロカプセル内に紫外線吸収剤を閉じ込め、直接肌に触れないようにすることで、肌への負担を軽減。紫外線防止効果は、SPF30/PA+++で程よく、日常使いにおすすめだ。

使いやすい乳液タイプ
今回、のびが良く使いやすい乳液タイプを採用。肌への負担が少なく、大容量で全身にたっぷり使える。石けんで落とせて、洗い流しも簡単だ。

容器には、ポンプ式を採用。適量がわかりやすく、出しすぎを防げる。低刺激性、無香料、無着色料、無鉱物油、パラベンフリー、アルコールフリー、敏感肌パッチテスト済みで、デリケートな肌の人も使えるUVアイテムだ。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※ロゼットニュースリリース
https://corporate.rosette.jp/

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「高保湿スキンケアブランド「AK」から、UVミルク新登場