指原莉乃、卒コンから2年報告に感心の声「一人勝ち状態」「必然」

 タレントの指原莉乃(28)が卒業コンサートから2年を迎えたことを報告した。
「選抜総選挙」でAKB48史上初の3連覇を達成するなど、一時代を築いた指原。2019年4月28日に開催された卒業コンサートをもって、HKT48を卒業していた。 そんな指原だが、28日にツイッターを更新し、「卒業コンサートから2年経ったみたいです!あっという間です」と報告。投稿には卒業コンサートで撮影されたと思われるきらびやかな自身の写真を投稿していた。
 指原は今でも自身を支えてくれているファンに、「変わらず応援してくださってる皆さん、ありがとうございます」とお礼をつづりつつ、「これからもみなさんが恥ずかしくない生き方をしますね」と決意も。「みなさんのことも、HKTのメンバーのこともずっと大切です」と愛を語っていた。
 この投稿にネット上からは、「いろんなことがあったけど、卒業メンバーでは一人勝ち状況ってすごい」「元々本当に個人力でAKBの中でもトップになった人だし、卒コンのスペシャルっぷりもそれを見せつけるものだったし、今の活躍も必然だよね」「いつのまにか、トップ芸能人になってたな。賢いんだろうな」という声が集まっていた。
 人気が高い一方、なにかと批判も集めがちな指原だが、それも“勝ち組”が故なのだろう。

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