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衝撃作「小隊」がついにコミック化!文藝春秋から3月21日発売


原作砂川文次、漫画柏葉比呂樹の「小隊」が、2025年3月21日に株式会社文藝春秋から発売されることが発表されました。この作品は、ロシア軍の北海道侵攻を自衛隊が迎え撃つシナリオで、ウクライナ戦争を彷彿とさせるリアルな戦場描写が注目を集めています。2024年8月から2025年1月まで文春オンラインで連載されており、鮮烈なビジュアル表現で反響を呼びました。コミック版では柏葉比呂樹の作画力が加わり、戦車や銃器などがより詳細に描かれています。

原作砂川文次、漫画柏葉比呂樹の「小隊」が、3月21日(金)に株式会社文藝春秋コミック編集部よりコミックとして発売されることが明らかになりました。

概要

書名: 小隊
定価: 902円(税込)
発売日: 2025年3月21日
体裁: B6判並製カバー装
詳細URL: https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784160901988
文春オンライン連載: https://bunshun.jp/category/shotai

「小隊」はここから

砂川文次さんの原作「小隊」はロシア軍が北海道に侵攻し、それを自衛隊が迎え撃つという設定で、ウクライナ戦争を彷彿とさせるタイムリーな内容と迫真の戦場描写で大きな話題となりました。そんな衝撃作をミリタリー漫画の精鋭、柏葉比呂樹さんがビビッドにコミック化しました。
今回の単行本は、2024年8月から2025年1月にかけて文春オンラインで連載され、リアルな戦場描写が大きな反響を呼びました。

原作+漫画で更なる描写へ

コミック版では、柏葉さんの圧倒的な作画力により、戦車、銃器、軍装備等がより克明に描写されています。砂川さんのリアルな戦場描写も、柏葉さんの手により、さらに一層リアルに描かれています。
また、トランプ米大統領の登場により不透明化するウクライナ侵攻の帰趨を背景に、本作への世間の関心は一層強まることが期待されます。

まとめ

ウクライナの現状を反映しリアルな戦場描写で話題を集めた砂川文次さんの「小隊」。その舞台をコミックに移し柏葉比呂樹さんが描く、より描写豊かでリアル感あふれる新たな「小隊」が、3月21日発売となります。
関連リンク: https://www.youtube.com/watch?v=dSfFN4jQzNI
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