アイナ・ジ・エンドさん、[Alexandros]さん、 CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINさんが音楽祭に参加!

2024年7月11日
江崎グリコ株式会社
https://www.glico.com/jp/

「ポッキー」が音楽を愛する人を応援!

「ポッキー音楽祭」プロジェクト参加メンバー募集

アイナ・ジ・エンドさん、[Alexandros]さん、

CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINさんが音楽祭に参加!

7月11日(木)よりエントリー開始

 

 江崎グリコ株式会社の「ポッキー」ブランドは、「ポッキーって、楽器じゃん。」というメッセージを中心に、音楽を愛する人を応援する、新しいコミュニケーションを開始します。その一環として、今年の11月11日の「ポッキー&プリッツの日」には、アイナ・ジ・エンドさん、[Alexandros]さん、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINさんと、音楽好きのみんなでつくるオンライン音楽番組、「ポッキー音楽祭」を公開します。ついては、「ポッキー音楽祭」プロジェクトへの参加メンバーを2024年7月11日(木)よりWEBにて募集開始します。音楽に真剣に取り組んでいる人はもちろんのこと、経験はなくても音楽をやってみたいという気持ちのある若者なら誰でもエントリー可能です。

 

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「ポッキーって、楽器じゃん。」と「ポッキー音楽祭」プロジェクトについて

「ポッキー」ブランドは「Share happiness!」をスローガンに掲げ、分かち合うことで生まれるハッピーな気持ちをより多くの方に実感していただきたいと考えて活動しています。

 

「ポッキー」のこれまでの活動においても、軽やかに「ポキッ」と割れる音や食感など、リズミカルな音の楽しさで皆様のハッピーな気持ちを生み出すとともに、CMソングやダンスなどのコミュニケーションも話題となってきました。

 

「音楽」は、国境や言葉や価値観や環境、時間も越えて人々を繋ぎ、連帯感を生み出すものですが、それは「ポッキー」が目指す世界とも共通しています。そこで、「ポッキー」は、 「音楽を愛する人を愛する」という思いの下、「ポッキーって、楽器じゃん。」のメッセージとともに新コミュニケーションをスタート、その一環として、「ポッキー音楽祭」プロジェクトへの参加募集を2024年7月11日(木)よりスタートします。本プロジェクトでは、「Share happiness!」をテーマに、応募者の中から選ばれた音楽が好きな3組の参加メンバーが、現在音楽シーンで活躍しているアイナ・ジ・エンドさん、[Alexandros]さん、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINさんのサポートを受けながら、この夏の間に一緒に音楽を作り、「ポッキー&プリッツの日」(11月11日)よりオンライン配信する音楽番組「ポッキー音楽祭」で成果を披露します。メンバーへのエントリーは、音楽が好きで何かやってみたいという気持ちがある若者なら、誰でも応募できます。参加メンバーの募集方法に関しては、エントリーサイトにて公開中です。

 

「ポッキー音楽祭」プロジェクト 概要・募集概要

応募期間 : 2024年7月11日(木)~2024年7月29日(月)

応募資格 :

・「ポッキー音楽祭」に出演したい10代~20代 の方。

・音楽経験は問いません。

・日本在住であること。

・WEBエントリー内容(SNSアカウント・写真・動画を含む)を当社の広告・販促活動の他、当社が必要と判断する範囲で利用することに許諾いただけること。

・団体(バンド等)としてWEBエントリーする場合、参加する同団体の所属メンバー全員の承諾を得ていること。また、その団体およびその団体が所属している企業や学校等からWEBエントリー(選考後に発生するメディア露出を含む)の承諾を得ていること、ならびにその団体の関係団体・所属団体等の規則に違反しないこと。

・選考に選ばれた場合、2024年8月下旬~10月上旬に3回程度 行われる練習に参加し、かつ2024年10月下旬に「ポッキー音楽祭」の収録に学業や仕事等に影響を与えることなく参加できること(会場は全て東京都内を予定しています)。

・当社が制作する本施策の記録物(ムービーや写真等)の撮影への参加に協力・同意いただけること。

・参加者が 学生・生徒・児童の場合、「ポッキー音楽祭」の参加および記録物に出演することが校則等に反していないこと。

・参加者が特定のプロダクション・レコードメーカー・音楽出版社に所属していないこと。

・その他WEBエントリー規約に同意いただけること。

 

応募方法 : エントリーサイトの専用フォームよりエントリー(https://cp.pocky.jp/2024entry/

注意事項 : 最終選考、リハーサル、収録はすべて東京の会場で行います。

「ポッキー音楽祭」に出演いただく方は、全てにご参加いただく必要があります。

その他参加条件や注意事項に関しては専用フォームをご確認ください。

出演者決定までの流れについてはエントリーサイトをご確認ください。

 

オンライン配信番組「ポッキー音楽祭」 概要

配信日時 : 2024年11月11日(月)から、オンラインにて公開予定

内容     : 参加メンバー3組、アイナ・ジ・エンド、[Alexandros] 、

CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINの6組によるライブ、他 

詳細は、後日ポッキーブランドサイト内に登場する「ポッキー音楽祭」特設サイトにてお知らせします。

 

参加アーティスト

<アイナ・ジ・エンド>

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2015 年、「BiSH」のメンバーとして始動、翌年メジャーデビュー。

 

2021年に全曲作詞作曲の1stアルバム「THE END」をリリースし、ソロ活動を本格始動。2023年6月に惜しまれながらもBiSHを解散し、現在はソロとして活動中。2024年1月にはTBS系日曜劇場「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」主題歌「宝者」を書き下ろし、新曲「Frail」は3月公開映画「変な家」の主題歌となっている。また、7月公開映画「劇場版モノノ怪 唐傘」では新曲「Love Sick」が自身初のアニメーション映画の主題歌に決定した。アーティスト活動と並行して2022年、日本初上演となるブロードウェイミュージカル「ジャニス」では主演のジャニス・ジョプリン役を演じ、2023年10月には岩井俊二監督映画「キリエのうた」で映画初主演を務め、第47回日本アカデミー賞新人俳優賞・第48回報知映画賞新人賞など数々の名誉ある賞を受賞。

 

2024年3月に行われたワンマンツアー「Grow The Sunset」のチケットは即日SOLD OUTとなり、9月には自身初の武道館公演「ENDROLL」の開催が決定している。

<[Alexandros]>

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東日本ではアレキ、西日本ではドロス。まるでマクドとマック論争のようにファンの間で愛称が二分される。2010年インディーズレーベルRX-RECORDSから1stアルバム「Where‘s My Potato?」でデビュー。

 

リリース後はロックシーンやメディアに大きな衝撃を与え、瞬く間にその名を轟かせバンドの快進撃がスタートする。ユニバーサルミュージックとグローバル契約を締結、パートナーシップを結び、2015年3月 シングル「ワタリドリ/Dracula La」、6月にはアルバム「ALXD」でメジャーデビュー。2018年8月 千葉・ZOZOマリンスタジアムにてワンマンライブ「VIP PARTY 2018」を開催、3万5000人を動員。この頃から大規模のアリーナツアーやワールドツアーなど飛躍ぶりは目覚ましく、世界を股にかける彼らの動向から目が離せなくなる。

 

近年は数多くのコラボレーション依頼が殺到。テレビ朝日系木曜ドラマ「六本木クラス」主題歌「Baby's Alright」、映画「バイオレンスアクション」主題歌「クラッシュ」、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」主題歌「閃光」、など注目曲を多数収録したアルバム「But wait. Cats?」を2022年7月にリリース。昨年末にはスマホゲーム「モンスターストライク」コラボレーションソング「todayyyyy」を配信リリース。今年5月にシングル「SINGLE1」をリリース。また10月26日(土)・27日(日)にはメンバーの川上と白井の地元、神奈川県相模原市にて野外主催フェス「THIS FES ’24 in Sagamihara」を開催。 それに合わせ9月2日から小田急相模大野駅の列車接近メロディとして「ワタリドリ」の起用が決定している。

 

<CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN>

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202407103426-O9-C4F894y1

小学4年生で結成するも、全員がギターだったため小学5年生で解散。 その後1人が中南米音楽に傾倒し、キューバのハバナ大学に留学。現地でコンガを学び、リズムパターン「cho co pa co cho co quin quin」を習得。 3年前に再結成し、パーカッションを軸にした電子音楽にフェイクのシャーマニズムを足した音楽を模索中。 InstagramではAbletonギャングと呼ばれている。

 

2023年7月に1stアルバム「tradition」を配信リリース。世界各国さまざまな文化の音楽性をクロスオーバーしたサウンドで注目を集めた。結成わずかながら、同年10月には「朝霧JAM」、11月には「FESTIVAL de FRUE」への出演を果たす。2024年1月には、全国流通では初のパッケージ作品となる1stアルバム「tradition」のCD&アナログ盤をリリース。さらにSpotifyが2024年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR: Early Noise 2024」に選出される。3月には楽曲「ワタツミ」が、JR東日本「TOHOKU Relax」CMソングに起用され、5月にはデジタルシングル「Correspondances」を配信リリース。「CIRCLE’24」、「森、道、市場2024」への出演を果たし、「FUJI ROCK FESTIVAL’24」への出演も決定するなど、今後の活躍が期待される。



参加アーティストからのコメント

<アイナ・ジ・エンド>

アイナ・ジ・エンドです。

ポッキーには淡い過去の思い出がギュッと詰まっています。



ポッキーを一気に食べ切ることが、随分贅沢に感じた幼少の頃の記憶。

中学生の頃、深夜にテスト勉強をしていると、大抵ポッキーが側にいてくれたこと。

極細のポッキーを3本一気に食べるのにハマっていたコロナ禍。

 

そんなポッキーさんは楽器になって

この度、音楽祭を始めるみたいです!

私も煌めくような日々を掘り起こして

音に紡いでみます。楽しみです。

 

良かったら、これからの新しい記憶を、

音楽で一緒に過ごしませんか。

よろしくお願いします!


<川上洋平 [Alexandros]>

まさか[Alexandros]がポッキーのプロジェクトに参加する日がくるとは思いもよりませんでした。おそらくファンの方達も思っていなかったと思います。

光栄です。

 

さて、個人的な話になりますが私とポッキーとの思い出は遡ること小学生時代。

まさに私がとある海外の国に住んでいた時代の話になります。

その国では日本の食べ物は売っておらず、2~3ヶ月に一度父の会社から支給されていました。

支給品のリストがあり、欲しい品物の項目にチェックを入れ送ってもらっていました。

日本米や麺類、醤油等の調味料。

母が日本食を作るには十分な支給品を輸送してもらっていました。

ただ、菓子類は多くありませんでした。

どちらかというと父の年代の人に向けた酒のつまみの様な品が多く、小学生の私の心が躍る品は少なかったと記憶しています。

 

その中にあったのが何を隠そうポッキーでした。

もちろん毎回私は支給品リストでポッキーの項目にチェックを入れていました。

数ヶ月に一度、日本から届くポッキーの貴重さたるや。

一本一本大切に食べていました。

 

その中でもイチゴ味のポッキーは格別でした。

アメリカンスクールの友達にシェアしたのですが、皆本当に驚いていました。

「こんなに美味しいお菓子があるなんて日本は羨ましい」と言われ、子供ながらに遠い祖国を誇りに感じました。

 

今ではポッキーを2~3本一度に口に運ぶことができますが、あの頃を思い出すとやっぱり贅沢だなと思いますね。

 

そんなことを思い出しながら曲を作ろうかと思います。

皆さんもそんな思い出がどこかにあるはず。

そしてこれから新しい思い出を一緒に作れたらと思います。



<CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN>

この度はポッキー音楽祭に参加させていただきます。どんなイベントになるかワクワクしております。

そして11月、素敵なライブをしますのでよろしくお願いします!!!!

 

 

 

商品概要

【表】

 

情報提供元: PRワイヤー
記事名:「 「ポッキー音楽祭」プロジェクト参加メンバー募集 7月11日(木)よりエントリー開始