2015年9月13日



滋賀県広報課



第14回全日本国民的美少女コンテスト グランプリの女優

中学2年生の高橋ひかるさん(13歳)が、しが広報部長に就任

部長の初仕事は、秋葉原「ちゃばら」内の滋賀県コーナーのオープンをPR



  滋賀県は、平成27年9月13日(日)に東京の秋葉原「ちゃばら」の滋賀県コーナーの開業にあわせて、滋賀県出身の女優・高橋ひかるさん(高の字ははしご高)を「しが広報部長」任命いたしました。



  任命式では、滋賀県の魅力を国内外に広く発信し、認知度向上・イメージアップを図ることを目的に新しく設置する「しが広報部長」として、三日月大造滋賀県知事から委嘱状が授与されました。

 今も滋賀県の中学校に通う中学2年生の高橋ひかるさんは、しが広報部長の最初の任務として、会場となった秋葉原「ちゃばら」内の「日本百貨店しょくひんかん」滋賀県コーナーのオープニングセレモニーで、三日月大造滋賀県知事とともに、ここで販売する県産品の試食とPRトークセッションに出演いただきました。



高橋ひかるさんのしが広報大使就任のコメント

「私が滋賀の魅力をPRする役目を頂いて、とてもうれしいです。私は地元の滋賀県が大好きなので、滋賀県の魅力を全国のみなさんに伝えていけるように頑張ります。」



(おすすめの「食」は?と聞かれて )

「私が大好きな滋賀県の食材は、安曇川の道の駅で売っているアドベリーのソフトクリームです。あと、お肉はやっぱり近江牛です。全国のみなさんにもおすすめしたいです。」



■今後は、しが広報部長として下記の活動を予定しています。

・滋賀県紹介PVへの出演

・日頃のテレビ出演、雑誌等の活動を通じて県の魅力や情報のPR

・県主催イベントへの出演、協力



高橋ひかるさんについて

2014年8月に開催された「第14回全日本国民的美少女コンテスト」にて81,031通の応募の中よりグランプリを受賞。受賞後、1年内に「CO・OP」「代々木ゼミナール」「チオビタ・ドリンク」CM3本に出演、2016年1月、全国東宝系にて公開される映画「人生の約束」にて映画初出演にしてヒロインとして女優デビュー。今、最も注目をあつめる13歳です。



QOL滋賀について

滋賀県広報課では、今年度のPRキーワードとして「QOL滋賀 ~来て  よし!食してよし!住んでよし!~」を掲げました。

滋賀県が有する琵琶湖を中心とする豊かな自然や歴史などの観光資源、「近江米」「近江牛」などに代表される高品質な食材や食文化、さらには全国に誇る「住みやすさ」など、滋賀の魅力を全国の皆さんに共感いただける広報活動を行っています。



情報提供元: PRワイヤー
記事名:「 第14回全日本国民的美少女コンテスト グランプリの女優 高橋ひかるさんが、しが広報部長に就任