日本ではなかなか事業化に至らなかった卵子凍結保管サービスを展開しているスタートアップ、株式会社グレイスグループ。本記事では、同社代表の勝見祐幸氏に、医師ではない勝見氏が医療業界でビジネスモデルを確立するまでの苦労や、卵子凍結への保守的な反応の中で生まれたブレイクスルーなどをうかがいました。

※このログはアマテラスのCEOインタビューの記事を転載したものに、ログミー編集部でタイトルなどを追加して作成しています。

情報提供元: ログミー
記事名:「 20年間人材紹介業をしていても、自社採用ではミスマッチがある… 初期メンバー全員に去られた社長が組織づくりで得た学び