失敗したり、かっこ悪い姿を見られたりした時に感じる「恥」。恥をかきたくないと思うと消極的な選択ばかりをしてしまい、なかなか新しいことに挑戦することができません。「恥」とうまく付き合っていくためには、どのようにすればいいのか。そこで今回は、『いくつになっても恥をかける人になる』発売記念イベントとして行われた、著者の中川諒氏と、ファッション・クリエイティブ・ディレクターの軍地彩弓氏の対談の模様をお届けします。『ViVi』『GLAMOROUS』『VOGUE GIRL』などの有名ファッション誌の編集者として活躍してきた軍地氏。本記事では、誰もが歳を取る中で感じる「恥」と、どのように向き合えばいいのかについて語られました。


情報提供元: ログミー
記事名:「 老害化する人ほど「知らない」「教えて」が言えない理由 歳を取っても「恥をかける人」になるためのマインドセット