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「条件にもよりますが、30歳男性であれば、標準の保険料は毎月約1,700円となりますが、優良体保険料率としての条件を満たすことで、毎月の保険料は約1,200円と、2割以上もお安くなります。医療保険は比較的、一生涯にわたって加入される方が多いため、長期的な家計への負担軽減にもつながるのではないかと考えています。」
とコメント。
「“健康な人”と聞くと、食事制限をしたり運動習慣があったりと、健康意識が高い生活をしている人とイメージされる方も多いかもしれません。しかし、決してそのような方でなくても、こちらの条件を満たす方は多いのではないかなと考えています。」
と説明しました。
イベント後半では、角田さんとすゑひろがりずをゲストに招いたトークショーを実施。
角田さんは競技の兼ね合いで、普段から健康には気をつけているそう。
「減量があるスポーツなので、日々体重計に乗っています。試合が近くなれば1日3回は乗りますね。試合後は1週間ぐらいは乗りたくない時期もありますが、基本的に気をつけています。」
と語りました。
一方で三島さんは、
「ロケなどが多いので、食べる仕事もよくあります。ありがたいことなのでいただいていますが、食生活は乱れがちになっていますね。」
と、普段から食生活が乱れ気味であると告白。
南條さんも、
「撮影中に食べて、楽屋に戻って食べるみたいな。そんな生活が結構続いたりするので、そう考えると食に関しては乱れてるかもしれません。」
と日々の生活に自信がなさそうに答えました。
FWD生命の新医療保険「FWD医療Ⅱ」では、4つの条件を満たした方の保険料が安くなるという新しいタイプの保険。
今回3名のゲストたちは、この条件の中の「BMI値」をそれぞれ測り、優良体保険料率で申し込むためのBMI値「18.0~27.0」という条件をクリアできるかのチャレンジ企画を実施しました。
普段から栄養バランスを意識した食生活をされている角田さんは、余裕で条件をクリア。
続く南條さんは、惜しくも基準を0.6オーバーしてしまいました。
しかし、これは体重で表すと1〜2kg程度減量すれば達成できる数値だそうで、少し頑張ればBMI値の基準をクリアできると聞き、
「あと1、2kgだったらいけます!今日はこのまま帰って何も食べず寝ますよ!」
と笑顔を見せました。
また、残念ながら三島さんも29.7と達成ならず。
三島さんがBMI値をクリアするためには9kgも減量が必要だそうで、
「クリアできません!(僕が)なくなっちゃいます!」
と諦めムードに。
しかし、もし基準をクリアして優良体保険料率が適用されると、月々の保険料が500円も安くなると聞いた南條さんは思わず、
「ちょっと走ってきます!」
と、すぐにでも体重を落とそうと、イベントを抜け出しランニングを始めようとする一幕も。
一方、角田さんはすゑひろがりずのお二人よりもさらにお得な1,220円で加入ができるそう。
「その辺のランチくらいの価格で保険に入れるのってすごいですね!」
と感心した角田さんは、
「健康になればなるほどお得になって、保険に入ることで安心して前向きな生活がおくれる、すごく良い保険を教えていただきました。」
と感謝の言葉を述べました。
また、すゑひろがりずは司会の方から和風変換のメッセージをお願いされ、
「それでは皆々様、『FWD医療Ⅱ』をお引き立てのほど、隅から隅までずずずいーっと乞い願い奉りまする!」
と見事な変換でイベントを締めくくりました。
4つの条件をクリアすることで、毎月の保険料が安くなる「FWD医療Ⅱ」が気になる方、詳しい条件が知りたいという方は、FWD生命のHPや「FWD医療Ⅱ」の特設ページなどをご参照ください。
FWD生命:https://www.fwdlife.co.jp/
FWD医療Ⅱ:https://www.fwdlife.co.jp/medical-insurance/fwd-medical-2/