いよいよ花粉症シーズン到来となるこの頃。日常アイテムとして定着したマスクへの注目度がより増加するだろう。ウイルスの飛沫や花粉をしっかりとブロックしつつ、つけ心地や見た目の良さ、そして耳への負担を軽減した『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク』シリーズから新商品3種をご紹介。自分に合ったマスク選びの参照にしてほしい!

ウイルス対策も花粉症対策もしつつ、つけ心地や見た目の良さにもこだわりたい人に!

ベビー用品や衛生用品など幅広く取り扱うユニ・チャーム(東京都)より、新たに3種類のマスクが登場した。ウイルス飛沫対策の一環として、急速にマスクは日常アイテムとして定着したが、春が近づくこの季節は花粉症対策としても重要な役割を担ってくれる。特に2023年は、関東や東海地方では大量飛散が予測されており、マスク選びはますます大事になるだろう。

まず初めに紹介する『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク ライトグレー ふつう30枚入』(店頭想定価格 税込1958円・発売中)は、「超快適(R)マスク」シリーズのスタンダードなプリーツタイプ。本物のシルクを配合した「シルクタッチフィルタ」によって肌のつけ心地も快適に。さらに「ウイルス飛沫カットフィルタ(R)」と「通気フィルタ」によって、飛沫や花粉の侵入を防ぎつつ、息がしやすい作りとなっている。

耳にかける部分は非常に柔らかく軽いつけ心地だが、多少引っ張っても切れることがない丈夫さだ。外出中は長時間付けることが当たり前になるため、耳への負担も最小限になっている。

2つ目に紹介するのは、立体タイプの『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク SMART COLOR Pearl White 7枚入』(店頭想定価格 税込548円・発売中)だ。口元立体空間によって、マスクと口元の間にスペースができることで、息がしやすく軽いつけ心地なのが特徴。「ウイルス飛沫カットフィルタ(R)」と「スリムやわらか耳かけ」によって、飛沫や花粉をブロックしつつ耳が痛くなりにくい。

立体構造のフォルムになっているため、装着した際に小顔に見えることも特徴だ。

既存品も組み合わせるとナチュラルベージュ・アッシュグレー・スフレピンクとカラーバリエーションも豊富。マスクをしつつも見た目にもこだわりたい人におすすめしたいマスクだ。

最後にご紹介するのは『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク Airlish 大きめ10枚入』(店頭想定価格 税込548円・発売中)だ。今回紹介する3種類の中では最軽量となっており、軽いつけ心地が特徴。さらに耳かけ部分と本体の境目には「ピッタリフィットライン」が付けられており、フィット感もしっかりしている。その分、顔にピッタリとフィットするのでサイズが少し小さく感じる場合もあるとのこと。

最軽量ながら「ウイルス飛沫カットフィルタ(R)」によってブロック性能は折り紙付き。「やわらかストレッチ耳かけ」は『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク ライトグレー』よりもスリムに作られている。

『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク ライトグレー』を実際に付けてみた!

実際のつけ心地をそれぞれご紹介していこう。まずは『超快適(R)マスクプリーツタイプ ライトグレー ふつう』を装着。顔の半分をしっかりと覆ってくれるため、付けた際の安心感が抜群だ。カラーもライトグレーなので、オケージョンに合わせて使用しやすい。

鼻から頬まわりまでしっかりフィットする「全方位フィット構造」で顔の周りにスキマが出来にくくなっており、しっかりとガードしてくれている。

耳の装着感は非常に軽く、メガネをさらに付けていても痛くなりにくい。しっかりした装着感を求めており、耳への負担を最小限にしたい人におすすめだ。

『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク SMART COLOR Pearl White』を実際に付けてみた!

続いて、『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク SMART COLOR Pearl White』を付けてみる。鼻の部分とほっぺたの部分にフィット感があり、口元に空間があることでマスクをつけている圧迫感が少なく、鼻でも口でも息がしやすいと感じた。

頬骨フィットカーブとほっぺたフィットカーブによる顔のラインに沿った曲線構造は、スキマができにくく、特にほっぺの部分がカーブしていることで、より小顔に見せてくれるだろう。

6mm幅の「スリム柔らか耳かけ」は非常によく伸び縮みするため、耳にかけやすいのもポイント。

『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク Airlish Gray』を実際に付けてみた!

ラストに『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク Airlish Gray 大きめ』を付けてみる。手に持った感触も付けた感触も非常に軽く、『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク SMART COLOR Pearl White』同様に口元に空間があるため息もしやすい。

「ピッタリフィットライン」によって、軽いながらも安定感があるのもポイントだ。マスクをしながらだと、しゃべっている最中に上下にズレてしまうことも多いが、多少しゃべってもズレずにマスクの位置をキープしてくれるのがありがたい。マスクをしながらコミュニケーションをとる機会が多い人は、ぜひ試してみてほしい。

「やわらかストレッチ耳かけ」は、ほぼ付けている感触がなく、耳への負担は3種類のなかで1番軽く感じた。

今回紹介した『超快適(R)マスク』シリーズの新商品3種は、それぞれ装着感や見た目などが異なりつつも、機能性と耳への負担の少なさは共通する。花粉症シーズンの予防対策として、自分に合った最適のマスクを見つけてほしい!

≪マスクで耳が痛くなりにくい装着方法≫

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情報提供元: おためし新商品ナビ
記事名:「 マスクはつけ心地やデザインにもこだわりたい! 『ユニ・チャーム 超快適(R)マスク』シリーズからカラーバリエーション豊富な新商品3種を紹介!