鉄加工ならおまかせのブランド「THE IRON FIELD GEAR(ジ アイアン フィールド ギア・TIFG)」が、面白い焚き火台(?)を発表した。燃料として使うのは、まさかのガス缶。ただいまクラウドファンディングサイト「Makuake」で応援購入を受付中だ。

ガスなのに炎がゆらぐ……!?

EASY FIRE ¥14850(※)

ただいまTIFGがクラウドファンディングを募集しているのは、新感覚すぎる焚き火台。焚き火台とは言っても薪は使用せず、ガス缶をセットすることで炎を楽しめる。高さの異なる2種類の脚パーツが付属し、CB缶、OD缶のいずれにも対応する。

※10%OFFの応援購入価格。限定数に達し次第終了。

ガスを燃料としながらも、炎には揺らぎが発生する。これは溶岩石が仕込まれているためで、おかげで着火剤も薪も用意することなく、雰囲気たっぷりの揺らめく炎を鑑賞できる。

テーブルでも焚き火を楽しめる。

煙が出ないので、インドアでも使用可能。手軽に卓上で焚き火の炎を楽しむことができる。片付けはガス栓を締め、冷めるまで放っておくだけ。最初から最後まで手軽な焚き火台だ。

【SPEC】
使用時サイズ:約W183×D183×H201mm(OD缶)、約W183×D183×H321mm(CB缶)
セット内容:本体(脚×2)、溶岩石、収納袋、溶岩石用巾着袋
重量:約2.5kg
※ガス缶は付属せず。

ただいまクラウドファンディングサイト「Makuake」のこちらのページで応援購入を受付中。限定数が売り切れる前にチェックを!


(問)ジ アイアン フィールド ギア www.tifg.jp/

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情報提供元: GO OUT
記事名:「 ガスを使う焚き火台!? TIFGのアイデア作で、室内の卓上でも揺らぐ炎が楽しめる。