健康に過ごすための23の健康法
3月26日、テレビなどのメディアでおなじみの医師らの健康法を紹介する新刊『POWER MOOK 13 名医が実践している最高の健康法』が発売された。

監修者には、秋津医院院長の秋津壽男氏、イシハラクリニック副院長の石原新菜氏、帯津三敬病院名誉院長の帯津良一氏、せたがや内科・神経内科クリニック院長の久手堅司(くでけんつかさ)氏、栗原クリニック東京・日本橋院長の栗原毅氏、ナグモクリニック総院長の南雲吉則氏が名を連ねている。

A4判、64ページ、オールカラーで出版社は大洋図書。価格は670円(税込)である。

食事編・運動編・生活習慣編で解説
世の中には無数の健康法があり、常に新しい健康法が出回っている。その中には、無意味なものや健康を害するものもある。では、医師たち、それもテレビなどのメディアで見かける医師たちはどのような健康法を実践しているのだろうか。

新刊では、医師が実践している健康法を多数紹介する。医師らが実践し推奨している健康法ではあるが、難しい医学用語をできる限り使わず、わかりやすく解説。図や写真などがふんだんに使われ、視覚的にもわかりやすいように工夫されている。

「食事編」「運動編」「生活習慣編」で各氏の健康法を紹介。医師が回答する「みんなが知りたいQ&A」も収録されている。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:報道用資料

情報提供元: 美容最新ニュース
記事名:「 おなじみの医師たち6人が実践する健康法 お手頃価格の新刊