俳優として活躍している鈴木亮平(41)が2月21日、自身のInstagramを更新した。

 世界遺産や歴史好きで知られる鈴木は、世界遺産検定1級を取得しており、今月11日には世界遺産に登録されている奈良県の興福寺を訪れたことをSNSで報告し、話題となっていた。

 この日の投稿では、「いつかのギリシャ。」とつづり、1枚の写真をアップ。

 サングラスにシャツ、短パンにビーサンのラフなコーデに身を包み、ビビッドなオレンジ色の壁に寄りかかるショットが”画になる”と反響を呼んでいる。

 コメント欄には、「ギリシャ人かと思いました」「おみ足が美しい 血管の浮き具合がセクシー」「ビーサンも履きこなす やられました…」「かっこよ あしながっ」など、日本人離れした鈴木のスタイルを絶賛する声が多く見られた。

情報提供元: Daily News Online
記事名:「 ラフコーデが「ギリシャ人かと思いました」鈴木亮平、日本人離れしたスタイルの良さにファン驚愕「足なが!」「いや、何頭身あるの」