苦し紛れに出てしまう、しょ〜もない嘘。待ち合わせに遅刻してしまったとき、「途中で外国の人に道聞かれて、教えてたら電車1本逃した」なんて嘘をついた経験が筆者もあります。

でも嘘ってすぐにバレてしまうもの。同じようにしょ〜もない嘘をついて、痛い目を見てしまった漫画家の森下真さんのエピソードをご紹介します。


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これは辛い。゚( ノ∀ヽ )。゚


お姉さん怖すぎです!ついポロっと出てしまった嘘で、恥ずかしい思いをしてしまった森下さん。その場の思いつきで、しょうもない嘘はつくもんじゃありませんね!


この教訓にはこんな反応が寄せられています。








正直に生きるのは勇気のいることですが、嘘をついて嫌な思いをするよりはマシなのかもしれません。


このエピソードを紹介してくれた森下さんは、少年ガンガンで漫画も連載しています。気になる人は要チェック♪

森下真さんのコミック情報はこちら


 


情報提供元: CuRAZY