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熱中症を数回経験した身としては、この佐久医師会が発行しているパンフが良くできているような。ちなみに症状の重さからいくと、俺は重度の症状も経験している。やたら体が熱くなって、体温の制御ができなくなり、意識朦朧状態。夏場のテニスの最中で、対戦相手が顔面が真っ赤になってるのに気付いた。 pic.twitter.com/pwzkXXTHY1
— masa (@zebra_masa) 2018年7月16日
熱中症とは、主に初夏から夏にかけて環境に体が適応できないことで起こる様々な症状の総称です。熱中症で体がダウンしただけと油断せず、このパンフレットに従って重傷だと判断出来たら躊躇せず救急車を呼ぶことも必要だと言うことです。
晴天時の暑い時だけでなく、湿度の高いとき(梅雨など)も起きやすく、高温多湿である、梅雨明けの暑い時が最も発生リスクが高いです。
高齢者も多いですが、小児もかかりやすいです。子供は低年齢ほど症状をうまく言えないことに注意して下さい。
症状は、信仰することがあるので。その後の経過にも注意。
悪化するようなら速やかに救急車などで医療機関を受診して下さい。
めちゃ暑い(熱い)はずなのに汗出て無いな・・・と思った時は倒れる時です。重度でした。30分倒れるのが遅かったら手遅れになるとこでした
— メガポン2号 (@watchtower258) 2018年7月18日
命を脅かす酷暑が続きます.
— 荒木健太郎 (@arakencloud) 2018年7月17日
今日18日の最高気温は熊谷・岐阜・名古屋39℃!,前橋・甲府・飯田・京都・日田38℃,岡山・大坂・福島・奈良・山口・佐賀・久留米37℃ほか広く猛暑日に.何度でも言いますが熱中症は対策すれば防げます.ご自身と大事な人の命を守る為に必ず適切な暑さ対策をして下さい. pic.twitter.com/oodmR0vf3F
何か全身筋肉痛になってるなと思ってて、頭が痛くなり、筋肉痛で上手く歩けなくなって、気付いたら熱が40度くらいまで上がってました。筋肉痛になったら熱中症なんで皆さんお気をつけください。
— enon kawatani (@indigolaEnd) 2018年7月17日
「過去に熱中症が起きなかったから大丈夫という考えは、捨てないといけない」と訴える。引用 https://www.asahi.com/articles/ASL7K5X2RL7KOIPE01X.html
「命は他のなにものにも代えられない。高温注意情報が出たときは原則、炎天下の外に出ず、野外活動は中止すべきだ」