アメリカのカリフォルニア州で行われたのは、毎年恒例の「世界一ブサイクな犬」コンテストです。
14匹のハイレベル(?)な戦いを勝ち抜き、優勝したのはナポリタン・マスティフの「マーサ」。
マーサと飼い主には、日本円で約17万円の優勝賞金が送られました。
主催者はこのコンテストを通して、動物虐待の撲滅や動物保護を訴えています。