他メーカー同様にトラストもZC33S型スイフトスポーツを展示。トラストは前型のZC32S時代からスイフトスポーツのチューニング最前線を走りつづけているメーカーなんだよね。型が変わってどうなるかなーって思ってたけど、すでにターボチューンは開発最終段階に入ってるみたいだし、相変わらずガンガン改造を進めているもよう! さすがトラスト! このまま突っ走っちゃってくださいな!



ターボチューンは開発がほとんど終わっていて、市販化まで秒読み段階だ。タービンは純正とおなじミツビシ製で風量がひとまわり上ってかんじのモデル。

社内テストでは純正の139.7ps&25kgmから175.4ps&29.5kgmへと怒涛のパワーアップを達成! 完全ボルトオンでこれだけパワーが上がるならいいよね! 

このほか、オイルクーラーキット(6万5000円/近日発売)やインタークーラーキット、コンフォートマフラーなど、すべてオリジナル品が装着されていましたよ!





トラストブースは北10ホールです!

情報提供元:MotorFan
記事名:「 トラスト流スイフトスポーツのイジリかた【東京オートサロン2018】