
ルフトハンザグループの航空会社各社は、ドバイへの運航再開を11月25日に延期した。
冬スケジュール開始日の10月25日から、ルフトハンザ・ドイツ航空がフランクフルトから最大週5往復とミュンヘンから週5往復、スイス・インターナショナル・エアラインズがチューリッヒから1日1往復、11月1日からユーロウイングスがベルリンから1日1往復を運航する計画だった。
中東の現状と今後の見通しを踏まえたもので、ユーロウイングスはケルン/ボンとシュトゥットガルトからのフライトを運航しない。
また、12月12日からオーストリア航空がウィーンから週5往復から運航することを計画している。
⇒詳細はこちら
