高速バス・夜行バスに関する記事の週間ランキングを紹介します!
※2018年8月2日~8月8日公開記事が対象。順位は2018年8月10日現在。
1位 8/4放送 ぶらぶらサタデー「タカトシ温水の路線バスで!」裏鎌倉vs裏横浜! 裏スポットの魅力を探す旅

路線バスを乗り継いで、町の隠れた穴場や素敵な観光スポットを探す番組「タカトシ温水の路線バスで!」。8月4日(土)の放送は、鎌倉と横浜で"裏スポット"の魅力を探す旅。テレビ初出しの濃厚マンゴージェラートや鮪のテール煮のダシで食べる卵かけご飯が登場します。お見逃しなく!
2位 移動時間約14時間半! 日本屈指の長時間夜行高速バス、防長交通の「萩エクスプレス」に乗って東京→山口・萩へ

片道の運行時間は約14時間半! 東京〜山口間、約1,010kmの道のりを走る夜行バス「萩エクスプレス」に乗って、東京駅から山口県萩市まで移動しました。3列独立シートの乗り心地や途中の休憩スポット、萩市の観光情報などを紹介します。
3位 車内の仮眠室っていったいどこに!? 乗客が知らない運転士の睡眠事情

高速バスの車内には、運転士用の仮眠室があります。長距離バスは2人以上で交互に休憩を取りながら運行しなければいけないため、このような設備があるのです。そんな仮眠室の中は、いったいどのようになっているのでしょう? 乗客が知らない運転士の仮眠室について紹介します。
4位 東京に早朝5:15着! 早く到着したい人にオススメの大阪バス「東京特急ニュースター号」乗車体験記

大阪バスと東京バスが共同運行する「東京特急ニュースター号」に乗車しました。レッグレスト&フットレスト付きのシートが体をつつみこんでくれるので寝心地は抜群! 大阪から東京までゆっくり体を休めることができました。
5位 駅弁ならぬ「バス弁」!? 日本初の高速バス専用弁当を販売したのは◯◯だった

鉄道旅行でのお楽しみの1つとして挙げられる「駅弁」には様々な種類がありますが、実は高速バスの旅でも、駅弁ならぬ「バス弁」を楽しめるところがあるのをご存知でしょうか? ご当地の注目バス弁、日本初の高速バス専用弁当を紹介します。
6位 中央高速バス「中央道深大寺」バス停が丸わかり! アクセスと周辺施設を紹介「味の素スタジアム」への行き方も

東京都調布市にある中央高速バス「中央道深大寺」バス停は、中央道高井戸ICと調布ICの中間に位置します。武蔵野エリアと山梨や長野、名古屋方面などを繋ぐバス停ですが、電車でのアクセス方法も知っておきたいところ。そこで、最寄り駅からのアクセスルートや周辺の施設の情報などを紹介します。
7位 8/5放送「バス旅スト」避暑地、軽井沢で生まれるバスロマンス! ジョン・レノンの愛したフランスパンが軽井沢に?

バス旅の魅力を“音”で感じる番組「バス旅スト」。8月5日(日)のオンエアでは、西武観光バスと千曲バスが共同運行する高速バス「軽井沢線」で行く、軽井沢の旅の後編をお届けします。
8位 バスコレシリーズに「長崎バス」が初登場! 日野ブルーリボンハイブリッドを2018年10月に発売

トミーテックの人気模型シリーズ「ザ・バスコレクション」の新商品として、「長崎バス」の日野ブルーリボンハイブリッド 3623号車が2018年10月に発売される。バスコレシリーズで、長崎バスが製品化されるのは今回が初めて。
9位 東京都交通局 「バスの日イベント バスまつり2018in晴海」を9/15に開催

東京都交通局では、日ごろの都営バス利用の感謝を込め、9月20日の「バスの日」にちなみ、2018年9月15日(土)に「バスの日イベント バスまつり2018in晴海」を晴海客船ターミナル(東京都中央区)で開催する。
(バスとりっぷ編集部)