
ソフトバンク前監督の藤本博史氏(62)が、ソフトバンクとDeNAの対戦となった日本シリーズのキーマンを挙げた。
ソフトバンクは、正木智也外野手(26)、リバン・モイネロ投手(30)。DeNAは牧秀悟内野手(28)。18日に自身のインスタグラムを更新し、3人の名前を挙げた。
また、ソフトバンクからDeNAに移った三森大貴内野手(27)、井上朋也内野手(23)、尾形崇斗投手(27)の名前も挙げ「ホークス出身の三森・井上・尾形の3人も期待したい。頑張れ!!」とエールを送った。
藤本氏はこの日、福岡市内のそば店を訪問。十割そば、二八そば、さらに天ぷら、だし巻き玉子を食べる様子をアップした。
「十割蕎麦・粗びき十割蕎麦・二八蕎麦を食べ比べました。全て美味しくて一つ一つが丁寧なお仕事で上品なお店でした。天麩羅もだし巻きも 夜はお酒が進みそうなメニューもあります! 次回は夜に」とコメントを添えた。
ファンからはおすすめのそば店が寄せられるとともに「藤本さんは蕎麦が1番似合う気がします」といったコメントもあった。
