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悔しさ刻んだ日本=小林陵は復調の兆し―フライング世界選手権


 団体の日本は上位に大差をつけられ、6位にとどまった。佐藤幸は1番手の中で2位と1位の得点をマークして奮闘。しかし、中村、小林潤で後退し、エースの小林陵も巻き返せず。佐藤幸は「みんな悔しい思いをしている。強いチームになるための、一つの悔しい試合としてとどめておきたい」と胸に刻んだ。  小林陵は1回目に今大会の自身最長となる224.5メートルを飛び、ガッツポーズが飛び出した。「久しぶりに良いジャンプをした。楽になる。良い感じで終われてよかった」。個人総合優勝の期待がかかるワールドカップに向けて、復調の手応えをつかんだ様子だった。(ビケルスン時事)【時事通信社】
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