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日本から世界を変える吉祥寺育ちのインド人、モビリティクリニック「エベサー」の新キャラとして登場!


様々な分野で活躍をする99 InfoSystems Inc.のCOOサンク氏を、Hundredths株式会社のパートナーに。

2024年3月21日
Hundhredths株式会社

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O5-0cgQIXQS
人々に寄り添えるマイクロモビリティ開発を手掛ける、Hundredths株式会社(本社:長野県塩尻市、代表取締役:長谷部敬太)は、3月からの東京オフィス開設に伴い、99 InfoSystems Inc.のCOOであり、Asian-African Chamber of Commerce &Industry (AACCI)の日本支部会長でもある、サンク・スージャン(Sujan Sanku)さんを、エベサーの新キャラクターに迎えました。
今後は、弊社ホームページやパンフレット等でもご覧頂けるかと思います。
【URL】http://www.ebesah.co

 
サンクさん起用の理由
 サンクさんとは昨年ジャパンモビリティショーをきっかけに知り合い、彼の地元でもある吉祥寺で意気投合し、事業パートナーとして参画して頂く事となりました。
 
 また、昨年10月に発表した特定小型原動機付自転車タイプで4輪のChatKart(チャットカート)ですが、現在免許返納済もしくは免許返納予定の方々より、電動カート(シニアカー)に代わる移動手段としてご評価頂いておりますが、実際はまだまだ認知度が低いのが現状です。
 
 次の新しいモデルをグローバル展開することも視野に入れている弊社としましては、インド市場を含むグローバルの知見が豊富で、様々な社会課題にも取り組む 99 InfoSystems Inc.の参画により国際的競争力を高めると同時に、モビリティクリニック「エベサー」の認知度向上と更なる展開を考慮して、サンクさんの新キャラ起用に至りました。

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O1-87Qo3X3h

 
サンクさんコメント
 老若男女問わず、手軽で便利な移動手段の充実に携わりたく、色々なスタートアップとお話しをしてきましたが、利益率や売上のみを重視する代表が多い中、ユーザーに寄り添う商品開発をしている姿勢に感動しました。やはり、モビリティ関連は技術者が矢面に立ってこそ伸びると思います。長年培ってきた資金調達や戦略方面で支援出来ればと考えています。これからも1/100'sをよろしくお願いします!

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O3-rAm9944s
 

 
サンクさんプロフィール
 武蔵野市育ちのインド人。高校三年生の夏に東京でITコンサルティングファームを設立し、テレワーク環境を駆使して事業を拡大。大学院進学のタイミングでM&Aを専門とする会社をアメリカで起業。その後、元教育者としての手腕を活かし、経営者向けエグゼクティブトレーニング事業を行う会社を立ち上げ、更にコロナ禍で表面化した少子高齢化問題や医療アクセスの問題を解決すべく4社目も起業。実績と信頼の「サンク」品質でインフラ全般を任される総合コンサルティングファームに発展した。2023年にはアジア・アフリカ商工会議所日本支部の代表理事に就任。現在では国内外のSDGs関連プロジェクトの支援にも力を入れている。
 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O2-r6ofV8jt

 
モビリティ・クリニック「エベサー」のこれまでのあらすじ
 『新しいモビリティで、新しい世界を。』と豪語するエベサーのオーナーである「ドクター・エベサワ」は、アシスタントの「メンテナース」や愛犬の「アイルトン」と共に、2023年7月より日本国内の道路交通法改正により誕生した「特定小型原動機付自転車」と呼ばれるカテゴリに属するモビリティで新商品の2輪タイプ「ChatBike(チャットバイク)」と4輪タイプ「ChatKart(チャットカート)」を発売するまでにこぎつけることができた。
 しかしながら、なかなか思うように進まない改良と生産体制に四苦八苦し、発売と同時に注文してくれていた患者さん(お客さん)を長らく待たせてしまうという状況に。 ドクター・エベサワたちは、早くもピンチを迎えていた。



今回のストーリー
 そんな噂を地球の反対側辺りで耳にした、とある人物が日本に来日した。 それが、以前ドクター・エベサワがアメリカの学会で切磋琢磨したという「ドクター・マハラジャ」であった。
 彼は、日本国内で救急患者を病院へ搬送する際、救急車がなかなか搬送先を見つけられないという問題に対し、アシスタントの「レディー・チャイ」と共に世界を駆け回り解決手段について複数のパートナーと議論を重ねている最中であった。

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O12-kRO01xIl

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O11-XI5cNjJJ

 その二人が急遽エベサーに駆けつけた事により事態は収拾し、無事に初期ロットを出荷することができたのであった。
 そしてその時、ドクター・エベサワが見る「新しい世界」とドクター・マハラジャが見る「新しい世界」は、多少方向性は違えど共通した枠の中にあるのではと確信し、二人は互いの長所を活かし、新しいモビリティから新しい世界を創る為に手を取り合うことに。

果たして、彼らの先に待ち構える更なる困難と希望とは...

※「このストーリーはフィクションであり、実在の人物等とは関係ありません」

 
チャットバイク・チャットカートの使い方・利用シーン
新しい特定小型原動機付自転車、チャットバイクとチャットカートですが、主に以下の方々よりご関心を頂戴しております。
・普段の通勤・通学用として(1回の充電でおよそ40km走行可能)
・免許返納済、もしくは返納予定の方(収納スペースも広いので、普段の買い物にも)
・旅行先での移動に(リゾートエリア等でのレンタルなど)

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O9-4Ez4uzQv

 
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202403067589-O10-VV97jfi3

商品について、詳しくはコチラから。


Hundredths株式会社について

 「新しいモビリティで、新しい世界を。」をビジョンに、年齢を問わず楽しめるモビリティを生み出す為、2018年に個人で創業しました。 当初は「Mobility For Kids」というコンセプトで、普段外で遊ぶ機会が少ない子供たちに、もっと楽しい電動モビリティを提供できないかと考え、様々な電動モビリティを開発しました。
 その後、「マイクロモビリティでストリートを盛り上げる」をテーマに、顔の見えない街から顔の見える豊かな街を増やしていこうと、マイクロモビリティブランド「エベサー」を立ち上げました。
 近年はモビリティは専ら移動手段として使われてしまっていて、乗るのが楽しいモビリティが少ないという危機感と、減少傾向の公共交通機関に対して、通勤・通学、免許返納者や旅行者でも使えるモビリティの不足というような課題に対して、地域のスポーツチームやインフルエンサー等とのモビリティを用いた取り組みを通じて、世界規模での活気ある地域の創生にも貢献していきます。 また、ブランド理念に親和性のある企業様とのコラボレーションも行っていきます。更に、海外事業も視野に取扱製品と販売拠点を増やしていき、グローバルマイクロモビリティメーカーを目指します。

【動画:https://www.youtube.com/watch?v=l0zUot71uz8

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