
- デモを体験したプレイヤーの95%が肯定的な評価、グローバルプレイヤーへ強力にアピール
- 『COME TO MY PARTY!』、来年第1四半期に正式リリース予定
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/366526/images/bodyimage1】
[2026-10-27] LINE Games(代表:ペ・ヨンジン)は、開発会社SIMSANG YOONが開発し、自社で配信予定のブラックコメディビジュアルノベルPC新作ゲーム『COME TO MY PARTY!』の「Steam Nextフェス」への参加が終了したのでお知らせいたします。
「Steam Nextフェス」は、グローバルPCゲーム配信プラットフォーム「Steam」を代表する新作体験イベントです。『COME TO MY PARTY!』が同イベントで披露したデモ2.0版では、ストーリーやキャラクターなどの全般的な演出要素を強化し、ミニゲームの難易度調整やアニメーションのスキップ機能など、プレイヤーからの様々なフィードバックを反映してプレイ体験を向上させました。
その結果、『COME TO MY PARTY!』は、今回のイベントを通じてSteamウィッシュリスト登録数が急増し、1万件を突破いたしました。
『COME TO MY PARTY!』は、1999年の韓国のとある小学校と都市部を舞台に、生まれて初めての誕生日パーティーを開くために、学級委員長になろうとする10歳の少女「ジミン」が、友達や3人兄妹との関係の中で繰り広げる様々なエピソードを描いたゲームです。
このゲームは、手書きのアートワークで表現されたキャラクターや背景が90年代末のアナログな感性を刺激し、プレイヤーの判断や選択によってストーリー展開と結末が変わるマルチエンディング構造となっており、深い没入感と共感を呼び起こすのが特徴です。
「Steam Nextフェス」およびデモ2.0版の公開を通じて集まったプレイヤーからのフィードバックを基に、ゲームの完成度を高め、来年第1四半期に正式リリースする予定です。
ゲームに関する詳細は、Steamのストアページにてご確認いただけます。
■ 『COME TO MY PARTY!』の公式トレーラーはこちら↓
- トレーラー映像 : https://youtu.be/xvOPb6o_qDY?si=-_5XkxR7vYUfQrBe
【ゲーム概要】
タイトル:COME TO MY PARTY!
ジャンル:ブラックコメディ」ビジュアルノベル
料金体系 :デモ版:無料
プラットフォーム:PC (Steam)
公式サイト(Steam):https://store.steampowered.com/app/3003760/Come_to_my_party/
Epic Games Store:https://store.epicgames.com/p/come-to-my-party-9d9972
コピーライト表記:(c) LINE Games Corporation &SIMSANG YOON All Rights Reserved.
■本リリースに関する問い合わせ
LINE Games Corporation
担当 :岡崎
メール:dl_jpr@line.games
■会社概要
会社名 :LINE Games Corporation
代 表 : ペ・ヨンジン
設立年月:2012年10月
住 所 :《韓国本社》
14F, 363 Gangnam Tower, 363, Gangnam-daero, Seocho-gu, Seoul, 06621
《日本オフィス》
〒160-0023 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号パシフィックセンチュリープレイス丸の内13階
事業内容:ゲームの開発・運営・コンサルティング
URL :https://www.line.games/
LINE Games Corporation(LINE Games、共同代表:チョ・ドンヒョン、ペ・ヨンジン)は、LINEヤフー株式会社(代表 出澤剛)の関係会社であり、ゲーム開発及びパブリッシングなど各分野で多様性と専門性を活かした事業を展開している。
LINE Gamesは、2012年に自社開発のモバイルシューティングゲーム『ドラゴンフライト』をリリースして以降、ハック&スラッシュアクションRPG『アンディセンバー(UNDECEMBER)』、オープンワールドMMORPG『大航海時代 Origin』、モバイルシミュレーションRPG『創世記戦:阿修羅プロジェクト』、モバイルマッチ3パズル『ハローキティフレンズマッチ』など、さまざまなジャンルのゲームを多様なプラットフォームで開発・提供し、グローバルゲーム企業として着実に実績を重ねている。
LINE Gamesは、グローバルユーザー数が2億人を超えるモバイルメッセンジャープラットフォーム「LINE」とも多方面で協業を進めており、今後も既存にとらわれない楽しさと独自性を備えたタイトルを届けていく方針だ。
________________________________________
※画面はすべて開発中のものです。
※社名、ロゴマーク、商品名およびサービス名は各社の商標または登録商標です。
※記載されている内容は、2026年10月27日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。
配信元企業:LINE Games Corporation
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ
