
ハニカム・テクノリサーチ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:陳梅官)は、 11/18(水)に以下の内容でセミナーを開催します。
2026年8月26日、台湾「危害性化学品の表示及び周知規則」の改正版が正式公布されました。
今回の改正は GHS第8改訂版および CNS 15030 との調和により、危険有害性分類やSDS の記載内容などが変更されています。
弊社にも台湾向けSDS・ラベルへの影響や、2029年施行に向けた具体的な対応策についてのご相談が多数寄せられています。
本セミナーでは、こうした現場の声を踏まえ、今回の改正内容を実務目線でわかりやすく解説します。
■本講座のポイント
GHS第8版との調和で、危険有害性分類・ラベルはどう変わるのか具体的に解説
SDSの変更点と、既存SDSへの影響を整理
2029年1月1日の施行に向け、企業は何をいつまでに対応すべきかを明確化
■本セミナーで得られる知識
台湾「危害性化学品の表示及び周知規則」の改正ポイントと、GHS第8改訂版との関係を理解できます。
危険有害性分類、SDS・ラベル、SDS非開示申請への影響を把握し、
自社製品について何を確認・見直すべきか、今後の対応方針を整理できます。
■こんな方にオススメ
・台湾向けに化学品・化学製品を輸出している企業の担当者
・台湾向けSDS・ラベルの作成・確認、化学物質管理を担当されている方
・今回の改正による自社製品への影響を確認したい方
・台湾GHS対応をこれから担当する新任の方
■参加費:無料
※同業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
■申込期限について
11/17(火)23:59まで
セミナー開催前日までお申込いただけます。
場合により定員に達した時点で締め切らせていただく場合がございます。
■講師への質問につきまして
本セミナーは、当日及び終了後の質問は受付いたしません。
事前のご質問は承っております。
ご質問がある場合には、申し込み完了メール内にあるリンクアクセスの上ご記入ください。
事前質問受付締め切り:11/11(水)23:59まで
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/362201/images/bodyimage1】
【日 時】2026年11月18日(水)14:00-15:10(開場時間13:45)
【テーマ】【無料】【台湾GHS改正】GHS第8版と調和!「危害性化学品の表示及び周知規則」改正のポイントと実務対応 11/18(水)[オンライン]
【要 旨】
2026年8月に正式公布された台湾「危害性化学品の表示及び周知規則」の改正内容、GHS第8改訂版・CNS 15030との調和について解説します。
また、2029年施行に向けた実務対応のポイントもご紹介いたします。
【講 師】
ハニカム・テクノリサーチ株式会社
コンサルティング事業部
実務担当者
【場 所】
ZOOMを用いたオンライン開催となります。
参加リンクはお申し込み後にご案内致します。
【利用ツール】
ZOOMにてご参加いただきます。
参加用リンクは、前日までにメールでご案内させていただきます。
【使用環境について】
必ず使用環境のご確認をお願いいたします。
詳細はこちらからご確認ください。
→Windows-macOS-およびLinuxのシステム要件
■推奨ブラウザ
サポートされているブラウザ
Windows:Edge 12+、Firefox 27+、 Chrome 30+
Mac:Safari 7+、 Firefox 27+、 Chrome 30+
Linux:Firefox 27+、 Chrome 30+
■非対応
下記のブラウザではご参加いただけません。
※ただし事前にZOOMアプリをインストールいただくことでご参加可能です。
・Internet Explorer11 ブラウザ
【受講料】無料
【お申込み】
ハニカム・テクノリサーチ株式会社のHP セミナーお申し込みフォームよりお願いします。
https://www.honeycomb-tr.com/Seminar/2519/
配信元企業:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
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