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テープカット式典のゲスト:左から順にタイメイ・テクノロジー(Taimei Technology)APAC BD責任者Sam Xu氏、国家医療グループ(National Healthcare Group、英文略称:NHG)副CEO Benjamin Seet教授、タイメイ・テクノロジー代表取締役会長兼CEO Lu Zhao氏、CSI医療研究(CSI Medical Research)CEO Nelson Wong氏、タイメイ・テクノロジーのヴァイスプレジデント、臨床試験部門ジェネラルマネージャー、APAC責任者 Nate Zhang氏
シンガポールの保健省(Ministry of Health、英文略称:MOH)と密接に連携する機関である統合型医療情報システム(Integrated Health Information Systems、英文略称:IHiS)、国家医療グループ(National Healthcare Group、英文略称:NHG)、シンヘルス(SingHealth)、シンガポール臨床試験機関(Singapore Clinical Research Institute、英文略称:SCRI)、CSI医療研究(CSI Medical Research)など、20を超える組織の代表が、新しいオフィスのオープン式典に招待されました。
タイメイ・テクノロジーの取締役会長兼CEOのLu Zhao氏は、スピーチで次のように述べました。「タイメイ・テクノロジーは、創設時からデジタル技術で革新的な医薬品の研究開発を強化することに力を入れてきました。 当社の医薬品研究開発デジタル協力プラットフォーム(Drug R&D Digital Cooperation Platform)TrialOSを使用して、臨床試験と医薬品安全性監視向けの総合的なデジタル製品システムを構築しています。 タイメイ・テクノロジーは先を見据え、新しいシンガポールオフィスを通じてAPAC市場への投資を増やすことで成長に力を入れ、新たな共同プロジェクトの実施を促進する計画を立てています。」
タイメイ・テクノロジーのヴァイスプレジデント、臨床試験部門のジェネラルマネージャー、APAC責任者を兼ねるNate Zhang氏は、次のように付け加えました。「タイメイ・テクノロジーは今後も、グローバルなお客様により質の高いサービスを提供することで、プラットフォームをベースとする臨床試験を進化させるための戦略を実施していきます。TrialOSプラットフォームを用いて、臨床試験で使用される高度なデジタル技術の導入を加速させ、臨床試験のオペレーションの効率を改善し、新しい医薬品の研究開発をスピードアップさせ、効果のある手頃な医薬品が手に入りやすいようにすることで、多くの患者にメリットを提供することを目指して、現地のお客様やパートナーとの連携を促進していきます。」
ライフサイエンス産業のデジタル協力プラットフォームであり、デジタル臨床試験、医薬品安全性監視および医薬品マーケティング分野の市場リーダーでもあるタイメイ・テクノロジーは、中国における医薬品開発の躍進で重要な役割をになっています。 タイメイ・テクノロジーは、米国、シンガポール、欧州連合などの国や地域にオフィスを設立し、新しいデジタル技術と臨床試験のオペレーションを通じて世界中の新しい医薬品開発をサポートするために、グローバリゼーションロードマップを実行し続けています。
タイメイ・テクノロジーは、CSI医療研究およびIHiSとパートナーシップを築いています。
配信元企業:Taimei Technology
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