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<英語への苦手意識が劇的に変わる>年間20万人の外国人客にサービス提供してきたスタッフが教える、レストラン向け外国人客対応講座を2022年12月1日に開始



外国人客対応講座


過去の講座の様子


PLATE IT UP代表 中島 輝行

ハンバーガー日本一を決定する大会「Japan Burger Championship」を主催するPLATE IT UPが、飲食店向けに展開する「外国人客対応講座」サービスを2022年12月1日にスタートいたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/338484/LL_img_338484_1.png
外国人客対応講座

■サービス開始の背景
コロナ禍の2年間で訪日外国人の数は一度減少したものの、2020年までは右肩上がりが続き、10年前と比べると5倍もの外国人が日本を訪れています。
また、2022年3月に最後のまん延防止等重点措置期間が解除された後は、少しずつインバウンド需要が戻ってきています。

世界の都市の中でレストラン数が最も多い東京は、海外からの観光客にとっても、多種多様な「食」を楽しむことが出来るのも一つの魅力です。
しかしながら皮肉な事に、英語接客対応がしっかりなされているのは、大手チェーン店や、ホテルばかりで、より日本を感じて貰えるような小規模店や大衆店、特に日本のナイトライフを象徴する焼鳥屋や居酒屋などを、日本語を話さない外国人が利用するのはとてもハードルの高い事であると着目した当社代表中島は、大学を卒業後ニューヨークに語学留学し、帰国後は英語を活かして都内にある高級国際会員制施設で、レストランマネージャーとして勤めた経験を活かし、短期的な解決策として、読んだ人が料理を容易に想像できる「理想的な英語メニュー」提供サービスを、都内のお店を中心に展開しました。

英語メニューサービス展開を通し、サービススタッフが英語接客を出来るようになるには、日本の英語教育から見直す必要があると考え、今回の「外国人客対応講座」サービスをスタートいたしました。


■“外国人アレルギー”の克服
忙しいランチタイムに、入り口に佇む外国人がふと目に入る。
「どうしよう。」「誰かほかのスタッフが対応してくれないかな。」と咄嗟に思ってしまうのは、飲食店勤務経験があれば誰しもが共感できる事です。
文法や発音に自信がなくても、相手の話すことは大体理解できるし、単語単語では応対もできるのに、まずどう接して良いのかが分からない。
日本人の“外国人アレルギー”は深刻で、無視をしてしまったり、早口の日本語で話し続けてしまうなんて事も日常茶飯事です。

「今まで誰も教えてくれなかっただけで、ちょっとしたコツを掴めば、凄く簡単なことなんです。」

年間20万人の国際色豊かなお客様に、レストランサービスを提供していた中島は、小さなきっかけだけで“アレルギー”は簡単に克服できると考えています。
外国人客が見ているもの、求めている対応を理解した上で、どんな言葉を掛ければ良いか、接客英語のレッスンではなく、外国人客を迎える“心構え”をPLATE IT UPの外国人客対応講座は、丁寧に教えます。


■体験者の声
すでに講座を受けたレストラン店のスタッフからは、「今まで外国人対応が怖かったが、明日からは積極的に話してみようと思えた。」等、自信に繋がったという趣旨のコメントをいただきました。

「美味しいお店」だけでは淘汰されてしまう飲食業界戦国時代。
新たな客層を開拓するという点でも、その効果を遺憾なく発揮されるでしょう。


外国人客対応講座についての問い合わせはPLATE IT UPホームページから。
http://www.plateitup.tokyo

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/338484/LL_img_338484_2.jpeg
過去の講座の様子
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