『ミシュランシェフのちょっと贅沢まかない便』 サブスクを8月より提供開始

株式会社MOLATURAは、ミシュランガイド掲載店のシェフのご協力のもとbest potで炊いたご飯を「もっと美味しく食べて頂く」為のちょっと贅沢な料理が毎月定期配達されるサブスクリプションサービス『ミシュランシェフのちょっと贅沢まかない便』を8月より提供開始しました。
頑張る女性たちへ日頃の感謝を伝える定期便
2022年6月14日に公表した「男女共同参画白書令和4年版」によれば2021年は専業主婦世帯をフルタイムの共働き世帯を上回る結果となりました。しかしながら、家庭での調理を担う人は依然として女性が90%以上というアンケート結果も。共働きなのに夕食を作れない事に罪悪感を感じる女性が多く、ワンオペ育児で疲労する女性も多い。
そんな頑張る女性たちへ毎月定期でちょっぴり贅沢なお料理を送って、日頃の感謝を伝えてみませんか?当社のサブスクリプションサービスなら、小さなお子様をお持ちの子育て世代のご家庭でも気軽にミシュランシェフの味を楽しんでいただけます。
ミシュランガイド掲載店のシェフが調理する料理が届く
■サービス概要
ミシュランシェフのちょっと贅沢まかない便に加入すると、毎月月替わりで、ミシュランガイド掲載店のシェフが調理するbest potで炊いたご飯に合う料理をお届けします。価格は2人前3,300円(税込)~。
同サービス登録の方には、萬古焼産地の町工場が炊飯のために開発した「土鍋best pot(ベストポット)」の3ヵ月無料レンタルが可能で、使い続けたい方は全商品10%OFFで購入できる特典付き。
■ミシュランシェフのちょっと贅沢まかない便ご協力シェフ
<Restaurant HOMMAGE(オマージュ) 荒井 昇 シェフ
1974年、東京都生まれ。都内のレストランで修業を積み、24歳で渡仏。パリ「オーベルジュ・デ・シーム」、南仏「オーベルジュ・ラ・フニエール」などの星付きレストランへ。帰国後、26歳の若さで生まれ育った浅草に「HOMMAGE」をオープン。江戸時代から長きにわたり、文化を発信し続けてきた伝統ある浅草で、日本ならでは、東京ならでは、自分自身ならではのフランス料理を発信している。2018年から5年連続でミシュラン2つ星を獲得。
<O2(オーツー) 大津 光太郎 シェフ
1982年東京都生まれ。調理師学校を卒業後、「トゥーランドット游仙境」(横浜)「トゥーランドット 臥龍居」(赤坂)などで15年間修業。その後、半年ほど「私厨房勇」で研修する。2018年3月、地元である東京・清澄白川で独立、2020年より3年連続でミシュランビブグルマンに選出。
■9月にお届けする料理
鶏とバジルのスパイスカレー(大津シェフ)伊達鶏の旨味と、スパイスの香り、バジルの爽やかさと、オイスターソースのコク。バランスが良いスパイスカレーになっております。
尚、8月にお届けしたお料理はRestaurant HOMMAGE(オマージュ)荒井シェフ『バジル香る夏野菜のラタトゥイユ、ガパオ風』南フランスの郷土料理ラタトゥイユとタイ料理の定番ガパオをドッキング、季節のフレッシュバジルを香らせて、ピーマン、ナス、ズッキーニ、トマト等の夏野菜をナンプラーとオイスターソースで仕上げました。食欲が落ちやすい季節にピッタリの一品に仕上げていただきました。
best potとは
和食屋さんの〆で出てくるような、おいしいごはんが食べたい。best potはそんな想いを簡単に叶えることができます。
素材の旨味を閉じ込め、熱がまんべんなく対流する恵まれた環境によって、素材だけでもおいしい料理に変わります。炊飯器よりも“ふっくらもっちり”そして“香りよく”炊き上がり口の中に入れた瞬間、甘味と旨味が広がるほんとうにおいしいごはんができあがります。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※公式サイト
https://bestpot.shop-pro.jp/

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